今後の論調に注目
投稿者: confidentialboys 投稿日時: 2003/06/06 19:56 投稿番号: [1155 / 52541]
韓国与野党が一斉に非難
有事法に「憤怒と驚愕」
【ソウル6日共同】韓国の与党、新千年民主党(民主党)は6日、日本で有事法が成立したことについて「憤怒と驚愕(きょうがく)を禁じ得ない」とする論評を出すなど、韓国与野党が一斉に同法を強く非難した。
韓国政府は慎重姿勢を崩していないものの、盧武鉉大統領の訪日中に与党が非難論評を出したことで、有事法に対する韓国側の反発が浮き彫りになった。
民主党の論評は「日本は周辺国を侵略し、多大な犠牲を強いた過去の歴史を完全に解決してない状況で、再び周辺国を刺激している」と指摘し「ごう慢だ」と非難。
また「(大統領が)到着するやいなや成立させ、外交的な儀礼を失した」と言明、訪日中の盧大統領に十分な説明をするなど「周辺国に了解を求めなければならない」と訴えた。
最大野党ハンナラ党もス「専守防衛の枠が廃棄され“国家総動員令”が可能になる事実上の“戦争準備法”というしかない」と指摘した。>
→日本は日本の国を守ることを当然にしているだけ。こいつらが何をほざこうと卑屈になる必要はない。ふざけるなといいたい。今後朝日のコメントに暫く注目。
これは メッセージ 1152 (ichamonbaster さん)への返信です.
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