全面外交が本来の国際関係の在り方
投稿者: zxca42jp 投稿日時: 2005/01/24 13:49 投稿番号: [11503 / 52541]
我が国は
偏見
偏向外交で
腐りきっている。
最小限度でも国連加盟国全ての國と外交関係を持つべきである。
それがもっともナイーブな國の在り方である。
ところがアメリカの実質的な奴隷政権で偏向外交を自民政権は続けてきた。
そういう中で仮に言論・知識・文化人、朝日新聞などが率先して、
左の國だろうと、極右国だろうと友好関係、情報交換を持つことは非常に喜ばしいことである。
政府が手を拱いて何ら自国〜他国との交流関係を持てない無能外交なら
民間はどしどし止まることなく地球全面外交を展開すべきだ。
了見の狭小なオタオタ、浮遊外交は時代遅れ嗤いものである。
これは メッセージ 11489 (yasasakijp さん)への返信です.
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