みなさん読んでください。本当でしょうか?
投稿者: gaikokukikannsi20 投稿日時: 2005/01/23 17:53 投稿番号: [11296 / 52541]
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_1_1.shtml
日本軍虐殺」捏造コラム掲載(文革支那政府子飼い時代その3)
「中国の旅」と題する「日本軍虐殺」捏造コラムを計三十一回連載。著者は本多勝一氏。いわいる「南京大虐殺」が知られるきっかけとなったもの。
それは、「旅」という言葉から連想される紀行物とはかけ離れた内容である。文革支那政府当局やその恐怖政治の影響下にある人間による「日本軍の蛮行」に関する「証言」を丸写ししたものだ。
いわく「万人鉱」で大量の支那人が殺された、いわく南京で何十万人もの支那人が殺された、そして「暴虐」、「殺戮」、「血塗られた」、「悲鳴」、「地獄」などプロレスまがいのスプラッタ表現の嵐である。
これも記事の内容は、支那政府当局の関係者におぜんだてされた場所に行き、支那政府からの報告を丸写ししたものと断じていい。後年大量の嘘写真や捏造事例などがあばかれ、本多氏自身、文革支那政府当局やその恐怖政治の影響下にある人間による「証言」を丸写ししたものでることを認めている。
この捏造の許し難い点の一つは、「文化大革命」という本当の大虐殺の隠蔽効果があるという点だ。もちろん支那政府当局は、それも目的の一つとして本多氏に偽情報をリークしたのだろうが。
文化大革命により殺された人々は無念極まりないに違いない。支那政府に殺されたあげく、その白骨死体ですら支那政府の反日プロパカンダのネタにされるのだ。そしてそれに加担した本多氏。
本多氏は、支那政府など社会主義体制での虐殺の隠蔽に加担し、一貫して殺す側の論理に立ち続けた。その本多氏は現在、大量の文革犠牲者など社会主義体制で虐殺された人々の白骨を踏みつぶし蹴散らした数々の著作により、大量の印税を得て悠々自適だ。
「新聞報道への疑問」 鈴木宣重著 世界日報社
昭和五十一年五月十九日 朝日記者が国会で女子小学生のスカートめくり
別に重大な内容ではないが、笑えるので記しておく。
国会担当で三木番をつとめていた朝日記者T氏が、国会見学に来ていた小学生の女生徒のスカートめくりをした。この事件がもとで五月二十一日に朝日を退職。ワシントンポストに再就職した。
面白いのは、このT氏、後に宇野総理による色がらみの醜聞をワシントンポスト誌に掲載し、事件を国際問題にした人物なのだ。
T氏は手記で「御自身の問題に関する危機管理能力が、国政の危機管理能力に通じるものがあるのかもしれない。」などと威張っている。
スカートめくりハレンチ記者が、他人のピンクスキャンダルを大騒ぎ。いやはや、このT記者御自身の危機管理能力も備えてもらいたいものだ。
「朝日新聞に内部崩壊が始まった」 塚本和博著 第一企画出版
昭和五十五年十一月二十八日から十二月三十日 コラム「ソ連は脅威か」を掲載
ソ連が軍事的脅威にならないという主旨の宣伝コラムを連載。最終回で「西側からの軍事的圧力を緩めることが賢明だ。」と結論ずけている。
アメリカ政府は全くこれと逆のことを行い、ソ連への軍事的圧力を強化した。その結果、軍事予算をまかないきれなくなったソ連は崩壊、ソ連民衆は社会主義の恐怖から解放された。ちなみに、日本の軍事力もこのソ連崩壊に一役買っている。
万一日本やアメリカが朝日の言う通りにしていたなら、今にもソ連は存在していた可能性もある。とにかく朝日の主張と逆をやれば、世の中が良くなるようだ。
日本軍虐殺」捏造コラム掲載(文革支那政府子飼い時代その3)
「中国の旅」と題する「日本軍虐殺」捏造コラムを計三十一回連載。著者は本多勝一氏。いわいる「南京大虐殺」が知られるきっかけとなったもの。
それは、「旅」という言葉から連想される紀行物とはかけ離れた内容である。文革支那政府当局やその恐怖政治の影響下にある人間による「日本軍の蛮行」に関する「証言」を丸写ししたものだ。
いわく「万人鉱」で大量の支那人が殺された、いわく南京で何十万人もの支那人が殺された、そして「暴虐」、「殺戮」、「血塗られた」、「悲鳴」、「地獄」などプロレスまがいのスプラッタ表現の嵐である。
これも記事の内容は、支那政府当局の関係者におぜんだてされた場所に行き、支那政府からの報告を丸写ししたものと断じていい。後年大量の嘘写真や捏造事例などがあばかれ、本多氏自身、文革支那政府当局やその恐怖政治の影響下にある人間による「証言」を丸写ししたものでることを認めている。
この捏造の許し難い点の一つは、「文化大革命」という本当の大虐殺の隠蔽効果があるという点だ。もちろん支那政府当局は、それも目的の一つとして本多氏に偽情報をリークしたのだろうが。
文化大革命により殺された人々は無念極まりないに違いない。支那政府に殺されたあげく、その白骨死体ですら支那政府の反日プロパカンダのネタにされるのだ。そしてそれに加担した本多氏。
本多氏は、支那政府など社会主義体制での虐殺の隠蔽に加担し、一貫して殺す側の論理に立ち続けた。その本多氏は現在、大量の文革犠牲者など社会主義体制で虐殺された人々の白骨を踏みつぶし蹴散らした数々の著作により、大量の印税を得て悠々自適だ。
「新聞報道への疑問」 鈴木宣重著 世界日報社
昭和五十一年五月十九日 朝日記者が国会で女子小学生のスカートめくり
別に重大な内容ではないが、笑えるので記しておく。
国会担当で三木番をつとめていた朝日記者T氏が、国会見学に来ていた小学生の女生徒のスカートめくりをした。この事件がもとで五月二十一日に朝日を退職。ワシントンポストに再就職した。
面白いのは、このT氏、後に宇野総理による色がらみの醜聞をワシントンポスト誌に掲載し、事件を国際問題にした人物なのだ。
T氏は手記で「御自身の問題に関する危機管理能力が、国政の危機管理能力に通じるものがあるのかもしれない。」などと威張っている。
スカートめくりハレンチ記者が、他人のピンクスキャンダルを大騒ぎ。いやはや、このT記者御自身の危機管理能力も備えてもらいたいものだ。
「朝日新聞に内部崩壊が始まった」 塚本和博著 第一企画出版
昭和五十五年十一月二十八日から十二月三十日 コラム「ソ連は脅威か」を掲載
ソ連が軍事的脅威にならないという主旨の宣伝コラムを連載。最終回で「西側からの軍事的圧力を緩めることが賢明だ。」と結論ずけている。
アメリカ政府は全くこれと逆のことを行い、ソ連への軍事的圧力を強化した。その結果、軍事予算をまかないきれなくなったソ連は崩壊、ソ連民衆は社会主義の恐怖から解放された。ちなみに、日本の軍事力もこのソ連崩壊に一役買っている。
万一日本やアメリカが朝日の言う通りにしていたなら、今にもソ連は存在していた可能性もある。とにかく朝日の主張と逆をやれば、世の中が良くなるようだ。
これは メッセージ 11295 (gaikokukikannsi20 さん)への返信です.