べつに潰そうとまでは…
投稿者: jackalzdays 投稿日時: 2005/01/21 10:21 投稿番号: [10557 / 52541]
…思っていないと言いたかったが、最近は思っている一人です。これでも、苦節三十数年バリバリ「朝日の愛読者」でした。しかし、今はすっかり洗脳が解けて多面的に物事を見たり考えたりできる様になったと思います。
実は私も「自称、朝日の記者」から取材を受ける事がありましたが、所謂断定口調でこちらの言い分を取材する態度とは思えないものだったのです。ここのトピにも何名かの方が投稿していますが、まさしく「結論ありき」の取材で、記事そのものかストーリィが既に出来てるからその証拠づくりや補強材料を探したいという下心があったとしか思われないものだったのです。
朝日の論調には明らかに偏向(バイアス)がみられます。それは、ある面ではポリシーと捉えるべきかもしれませんが、それなら対立する意見や別の観点もある事を具体的に示して読者に判断を仰ぐのが報道機関の良心ではないのでしょうか。類似の論調や意見を寄せ集めて、対立意見や別観点を無視するのでは特定団体の機関紙と言われても致し方ない。明らかに偏向している者が「公正中立」を標榜するのでは偽善者そのもの。人ならば最低の屑野郎、人間失格です。報道機関が偽善的な立場をとることは犯罪行為だと思う。
これは メッセージ 10555 (munasikiissyou さん)への返信です.
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