憲法、法律=民責問う前に為政者を糺すもの
投稿者: dekadekajpjp 投稿日時: 2005/01/20 22:01 投稿番号: [10457 / 52541]
國の憲法、法律の本来の目的は国民の過失、瑕疵、罪を先に問うものではなく。
国を治めている『為政者』を先に糺して、はじめて国民の罪、過失を追求できるのである。
今回の「介入」問題をそれに当てはめれば、当然国会議員が誰に先んじて潔白?を証明すべきだし、
次いで半官組織体のNHKであり、1民間の『民』である朝日が最後になる。
但しメデアという業態の特殊性から、それを考慮の上で全面公開には、
国民側(民)として疑問が残る。
民主主義の、純正なあり方として以上を提示した。
あくまでも主権は国民にある、国民は自分らの代表
(今回は国会議員安部・中川)が正しい行動をしているかを、
一番先に知る『権利』があるのである。
政治権力舎柄からの、押し付け判定は、本末転倒で法のねじ曲げにあたる。
●但し現在の日本法は邪悪な(法的に)政治力学で、
この純正な法の精神、道徳律は機能していない。●
◎嘆かわしいがこれが現実である◎
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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