朝日新聞虚偽報道の伝統
投稿者: yabumiramimariubay 投稿日時: 2005/01/20 08:25 投稿番号: [10364 / 52541]
沖縄沖の海域に生息する珊瑚が「心無い観光客やダイバーによって破壊されている」として「自然保護」の記事を書くために、朝日新聞社記者が自分で珊瑚を傷つけ、その破壊された珊瑚の写真とともに記事を朝日新聞の紙上に掲載するという「朝日新聞虚偽報道事件」が、今から17年前にあった。
http://asahilog.hp.infoseek.co.jp/朝日新聞は、まず最初に「主張」(=先入観)があり、それに好都合な事実のみを集めて報道したり、また、好都合な事実が無い場合は、「事実」を捏造するという伝統がある。今回の「NHK番組をめぐる朝日新聞虚偽報道事件」も、朝日の悪しき伝統の一つの現れなのであろう。
この際、世論を惑わせる悪徳新聞社たる朝日新聞の社長を国会に喚問し、虚偽報道の実態と陰謀を徹底的に追求すべきである。
これは メッセージ 10357 (yabumiramimariubay さん)への返信です.
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