極左市民団体と朝日新聞の捏造報道
投稿者: tel_tel_ama 投稿日時: 2005/01/16 17:31 投稿番号: [10017 / 52541]
日本赤軍の重信房子や土井たか子の元秘書の五島昌子がバックになって、「女性国際戦犯法廷」なるニセ裁判が興行されたということのようです。裁判に登場する二人の検事役が北朝鮮の工作員であったことも安部氏の発言で明らかになりました。判決は、「天皇裕仁は女性性奴隷と強姦の罪で有罪」という極左の狂気をむき出しにしたもです。
そもそもNHKがなぜこのような極左の法廷を番組で取り上げたのか疑問に思っていたら、NHK内部に法廷の表向きの主催者であるVAWW-NET-JAPANの発起人がいたといいます。しかもこの人物がこの番組の企画者だったといいます。
極左がマスコミ内部の奥深くまで入り込んでいる日本の現状を垣間見て、なにか背筋が凍るような思いがします。
今回、この4年も前の出来事を朝日新聞が政治圧力として報道しましたが、今となっては根も葉もない捏造報道だった可能性が高まってきました。
裏に対北朝鮮問題や憲法改正問題あるいは中国政府への意向が見え隠れしています。これまでも朝日が良く使った手です。(靖国参拝問題、従軍慰安婦問題、南京事件、教科書問題などはすべて朝日がでっち上げ、それに相手国が反応し大きな外交問題に発展し、それを国内の共産党や社会党や左翼団体が政治問題に利用するという悪循環のパターンでした)
また、長井氏の記者会見で長井氏の隣に座っていた弁護士は朝日の顧問弁護士だといいます。長井氏の記者会見は朝日新聞がセットしたものに間違いありません。NHKは朝日に抗議を申し入れましたが、これから何か進展するでしょうか。
新聞、出版、放送の世界は依然として世の進化から取り残されたガラバゴス島のようです。
また、外国の政治勢力のお先棒をいとも気軽に担ぐ怪しげな市民団体や政治勢力が多数存在しています。
日本ではこれらの団体や出版社や一部の報道機関によって情報が操作され、国益に反するような方向に世論をミスリードしています。
何らかの法規制がなければ、民主主義が完全に蹂躙され日本はおかしくなってしまうのでは。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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