これを知らずして、韓流を語るなかれw
投稿者: devil_snr 投稿日時: 2008/11/03 12:20 投稿番号: [214 / 768]
日本で紹介されない韓国の反日ドラマ(&映画)の一部。これを知らずして、韓流を語るなかれwww
<韓国反日ドラマ(&映画)でよく見られる設定>
1 逞しく、正義感あふれる魅力的な韓国男に、日本女が恋をする。
2 日本男は野蛮で残忍で卑劣な極悪人間。最後に韓国男にやっつけられる。
3 日本女は淫乱そのものの着物女で、韓国男にヤラセまくる。
4 日本人キャラが過去の日本の蛮行を謝罪するシーンが登場。
5 皇室の人間が登場して、狙撃されたり拉致されたりと、さぁ大変。
6 核ミサイルを日本に打ち込んでやるニダ!という逆ギレ思想
<日本に紹介されない、韓国反日ドラマ(&映画)の数々>
パクリのソナタ2004 マスコミが報道しない韓国の「反日ドラマ」
『対局』(94年 MBC)
碁の対決で韓国の棋士が日本の棋士を打ち破るというストーリー。日本の大企業、ミノリグループの総帥・オオヤマ会長は日本の碁が韓国より弱くなったのは日本精神が失われたためであり、日本精神を取り戻すためにも韓国の棋士が所有する国宝級の碁盤を買い取らなければならないと考える。オオヤマは富士通杯対局のために日本に来ていた韓国の棋士に会い、日本の棋士との対局で負ければ碁盤を譲るという賭けをもちかける。しかし韓国の棋士は勝利を収め、オオヤマ会長の野望を打ち砕く。
『ぬか喜びの祝杯』(94年)
韓国人企業戦士たちが先端技術を狙う日本企業の野望を打ち砕くというドラマ。 日本のコンピュータ企業「マツモト」の会長イシカワ・ヒデハラは韓国企業が開発した半導体技術を盗み出そうと卑劣な手段を動員するが、どれも失敗に終わる。イシカワは韓国主人公の恋人を拉致して韓国企業を脅迫、機密情報の詰まったディスクを手に入れる。イシカワが上機嫌で祝杯を挙げている最中、韓国技術者が仕掛けたクラッキングによってディスクの内容はすべて消え去り、イシカワの野望は挫折する・・・・・・。
『憤怒の王国』(92年 MBC)
天皇を狙撃する歴史ドラマ。このドラマは当時の韓国で大きな語題となったのだが、現在まで日本ではほとんど言及されることがなかった。それはこのドラマに「天皇の狙撃」という場面があり、 外交問題になりかけたからである。同名の小説をドラマ化したこの作品は朝鮮王族の末裔(主人公)が 朝鮮王朝を減亡させた日本に復讐するために、「即位の礼」に向かう天皇を狙撃するという内容だった。結局、狙撃に失敗した主人公は日本の警察に捕らえられるのだが、裁判で「再び機会が与えられたら、 もう一度天皇を狙撃するだろう」と叫び死刑を宣告されてしまう。この狙撃の場面に実際に行われた「即位の礼」の映像が使われていたことから、日本政府は外交ルートを通して遺憾を表明すると共にドラマの放映自粛を要求。さらに右翼団体の構成員が横浜の韓国領事館に乱入するという事態が発生した。事態はMBCが「このドラマはフィクションです」という意昧のテロップを入れることで一段落した。
『黎明の瞳』(91〜92年 MBC)
このドラマは...(中略)...どれをとっても型破りのドラマだった。<しかし何よりも衝撃的だったのはヒロインが日本軍により従軍慰安掃として動員されるという設定であった。このドラマでは日本軍に徴兵された朝鮮人兵士が虐待されるシーンや日本軍の兵士が従軍慰安所を利用する場面もお茶の間にそのまま放映され、韓国人の怒りをかきたてる結果となった。
『幽霊』 1999年 (映画)
潜水艦から日本に核ミサイルを撃ち込もうとする内容。
『皇太子妃拉致事件』 2001年 (小説)
「某」皇太子妃を拉致する小説。
『百済書記』 2002年 (小説)
「某」内親王殿下が韓国青年と恋に墜ちるという小説。
『幸福な孤独』
キモノ日本女が韓国人と結婚して韓国に帰化する映画
『将軍の息子1&2&3』
基本的に「野人時代」と同じで、コッチは映画作品。
ちなみに主人公は実在したが、日本ヤクザと喧嘩して勝ったという記録や証言はまったく存在しない。
<韓国反日ドラマ(&映画)でよく見られる設定>
1 逞しく、正義感あふれる魅力的な韓国男に、日本女が恋をする。
2 日本男は野蛮で残忍で卑劣な極悪人間。最後に韓国男にやっつけられる。
3 日本女は淫乱そのものの着物女で、韓国男にヤラセまくる。
4 日本人キャラが過去の日本の蛮行を謝罪するシーンが登場。
5 皇室の人間が登場して、狙撃されたり拉致されたりと、さぁ大変。
6 核ミサイルを日本に打ち込んでやるニダ!という逆ギレ思想
<日本に紹介されない、韓国反日ドラマ(&映画)の数々>
パクリのソナタ2004 マスコミが報道しない韓国の「反日ドラマ」
『対局』(94年 MBC)
碁の対決で韓国の棋士が日本の棋士を打ち破るというストーリー。日本の大企業、ミノリグループの総帥・オオヤマ会長は日本の碁が韓国より弱くなったのは日本精神が失われたためであり、日本精神を取り戻すためにも韓国の棋士が所有する国宝級の碁盤を買い取らなければならないと考える。オオヤマは富士通杯対局のために日本に来ていた韓国の棋士に会い、日本の棋士との対局で負ければ碁盤を譲るという賭けをもちかける。しかし韓国の棋士は勝利を収め、オオヤマ会長の野望を打ち砕く。
『ぬか喜びの祝杯』(94年)
韓国人企業戦士たちが先端技術を狙う日本企業の野望を打ち砕くというドラマ。 日本のコンピュータ企業「マツモト」の会長イシカワ・ヒデハラは韓国企業が開発した半導体技術を盗み出そうと卑劣な手段を動員するが、どれも失敗に終わる。イシカワは韓国主人公の恋人を拉致して韓国企業を脅迫、機密情報の詰まったディスクを手に入れる。イシカワが上機嫌で祝杯を挙げている最中、韓国技術者が仕掛けたクラッキングによってディスクの内容はすべて消え去り、イシカワの野望は挫折する・・・・・・。
『憤怒の王国』(92年 MBC)
天皇を狙撃する歴史ドラマ。このドラマは当時の韓国で大きな語題となったのだが、現在まで日本ではほとんど言及されることがなかった。それはこのドラマに「天皇の狙撃」という場面があり、 外交問題になりかけたからである。同名の小説をドラマ化したこの作品は朝鮮王族の末裔(主人公)が 朝鮮王朝を減亡させた日本に復讐するために、「即位の礼」に向かう天皇を狙撃するという内容だった。結局、狙撃に失敗した主人公は日本の警察に捕らえられるのだが、裁判で「再び機会が与えられたら、 もう一度天皇を狙撃するだろう」と叫び死刑を宣告されてしまう。この狙撃の場面に実際に行われた「即位の礼」の映像が使われていたことから、日本政府は外交ルートを通して遺憾を表明すると共にドラマの放映自粛を要求。さらに右翼団体の構成員が横浜の韓国領事館に乱入するという事態が発生した。事態はMBCが「このドラマはフィクションです」という意昧のテロップを入れることで一段落した。
『黎明の瞳』(91〜92年 MBC)
このドラマは...(中略)...どれをとっても型破りのドラマだった。<しかし何よりも衝撃的だったのはヒロインが日本軍により従軍慰安掃として動員されるという設定であった。このドラマでは日本軍に徴兵された朝鮮人兵士が虐待されるシーンや日本軍の兵士が従軍慰安所を利用する場面もお茶の間にそのまま放映され、韓国人の怒りをかきたてる結果となった。
『幽霊』 1999年 (映画)
潜水艦から日本に核ミサイルを撃ち込もうとする内容。
『皇太子妃拉致事件』 2001年 (小説)
「某」皇太子妃を拉致する小説。
『百済書記』 2002年 (小説)
「某」内親王殿下が韓国青年と恋に墜ちるという小説。
『幸福な孤独』
キモノ日本女が韓国人と結婚して韓国に帰化する映画
『将軍の息子1&2&3』
基本的に「野人時代」と同じで、コッチは映画作品。
ちなみに主人公は実在したが、日本ヤクザと喧嘩して勝ったという記録や証言はまったく存在しない。
これは メッセージ 1 (anthoniy_williams さん)への返信です.
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