日本の支那事変は侵略戦争ではない
投稿者: totoro_ootoro3 投稿日時: 2008/09/13 15:45 投稿番号: [155 / 201]
お主の同胞の学者は侵略戦争ではないと言っておる。
お主の妄想論とは違うぞ(笑)
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支那事変というのは、日本が中国共産党と戦った防共戦です。
これをはっきりと認識しなければなりません。
向こうはアジア、中国、日本を共産化しようとしていた。
背後にはソ連のコミンテルンの野望がありそれと日本は戦った。
日本の軍隊がいたからこそアジアは、
日本が敗れるまで共産化されなかった。
日本が敗れたために中国も満州も朝鮮も共産化されてしまった。
それを知っている人は世界にいなかったわけではありません。
ローマ法王のピオ11世はよく分かっていた。
支那事変が始まった年の10月にメッセージを出しています。
全世界の3億5千万のカトリック信徒に対して、
日本の支那事変は侵略戦争ではない。
共産党と戦っている。
共産党が存在するうちは、全世界のカトリック教会、
信徒は日本軍に遠慮なく協力せよといっています。
だからこそ戦後マッカーサーが靖国神社を解体しようとしたときに、
カトリックのビッター神父、バーン神父は反対した。
結局中国共産党は戦争を一番望んでいた。
昭和7年、満州事変の2年後に対日宣戦布告を出しています。
昭和9年にも同じようなものを出しています。
蒋介石の国民党軍と日本を戦争をさせて、
その間に自分たちの勢力を伸ばして中国を共産化するという
戦略だったわけです。
http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu2.htm============================
これは メッセージ 149 (todorigafuti さん)への返信です.
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