Re: 日本は何故負けたか。
投稿者: lomuud 投稿日時: 2009/08/07 16:47 投稿番号: [644 / 1015]
日本とアメリカでの会戦時においては日本の方が太平上では圧倒的に戦闘機
軍艦及び空母が多かった。アメリカは大西洋でドイツ軍に力を入れていた。
しかも日本の統率者が山本五十六というろくでもないものだ。コヤツ現状のアメリカを知り本格的にしたら負けると想って戦争に入った、やる気がないのと度胸がない、だからこの一線に参加しなかった。臆病だからだ、しかも
行った大将が大馬鹿者でしかも臆病である。こやつのために日本が負けたといって良い。真珠湾攻撃で敵の機動部隊の半分以上が湾に居なかった、だとしたら徹底的に叩くのが軍の常識だ、そこでハワイを占領するのは常識だ。しかし孫子の兵法あたりを読む馬鹿は深入りの陣地は消耗するとみてしかも
新たの新戦力と戦って犠牲は御免だ。詰まりサラリーマンなのだよ、戦果は
上がったから帰ろう文句あるかである。そもそも戦争は真似事で終われば良いと想ってたのだ。馬鹿すぎる。
殆どの当時の職業軍人は戦闘に参加してないのは調べ上げられてる。乃木も同じだ。戦闘になるとトー地下の奥最前線から引いて後ろで待ってる。
いいか時の東条英機が最前線に行くのは戦闘として当たり前だ、戦争責任者だからだ、死んでも変りは幾らでもできる、小泉が憲法違反でイラクに派兵したが総理が行くのは当然だ、何故なら戦闘は国家で一番の行事でこれ以上のものはない。イヤなら戦争命令するな。
逃げた将校は一部ではない、インパールでも指揮者は戦場から離れながら命令を出した。フィリッピンでも逃げ帰ったものは大量だ、沖縄でもだ、
総ての玉砕での僅かな生き残りの殆どは将校である。
しかも玉砕するのを知りながら突入できないのは、将校が脅えてるからだ。
世界中で此れだけ臆病な軍隊は日本以外無い、
敵のガナルカナル基地の攻撃できる十分の時間が有りながら蹴散らしたからと逃げてしまう馬鹿者、
一番有名な馬鹿は栗田という馬鹿者だ。敵の掃討が簡単にできるようどう作戦で決まった其の時に嘘の命令をでっち上げて逃げてしまった。そりゃそうだワナ何十万人も敵が居るんだから逃げたくもなるだろう。
此れで負けが決まった、あれが決まればアメリカは日本からの講和に間違いなくのったであろう。何せ何十万人も殺せたのだから、逆に
ガナルカなるで何十万人もの損害を馬鹿一匹で日本は食った。
ミッドウエーの半年くらい前にも空母一隻撃沈できるのに逃げた馬鹿者が居る、はっきり言ってもう空母がアメリカには無かった、
ミッドウエーなんぞしなくてもアメリカ上陸作戦で10万人も軍をアメリカ本土に入れたらはっきり言ってとても日本への攻撃どころではない。
同じ轍がどいつにも言えた。
本体がイギリスに10万も軍を入れて攻撃されたらノルマンジーどころではない。日本も同じである。
いかに馬鹿か、というより戦争前から下級の兵隊は真珠湾のような姑息な戦争はしたくなかっただろう。宣戦布告を軍が出る前にしても遅くはない日本はアメリカに上陸したら絶対負けなかった。
軍艦及び空母が多かった。アメリカは大西洋でドイツ軍に力を入れていた。
しかも日本の統率者が山本五十六というろくでもないものだ。コヤツ現状のアメリカを知り本格的にしたら負けると想って戦争に入った、やる気がないのと度胸がない、だからこの一線に参加しなかった。臆病だからだ、しかも
行った大将が大馬鹿者でしかも臆病である。こやつのために日本が負けたといって良い。真珠湾攻撃で敵の機動部隊の半分以上が湾に居なかった、だとしたら徹底的に叩くのが軍の常識だ、そこでハワイを占領するのは常識だ。しかし孫子の兵法あたりを読む馬鹿は深入りの陣地は消耗するとみてしかも
新たの新戦力と戦って犠牲は御免だ。詰まりサラリーマンなのだよ、戦果は
上がったから帰ろう文句あるかである。そもそも戦争は真似事で終われば良いと想ってたのだ。馬鹿すぎる。
殆どの当時の職業軍人は戦闘に参加してないのは調べ上げられてる。乃木も同じだ。戦闘になるとトー地下の奥最前線から引いて後ろで待ってる。
いいか時の東条英機が最前線に行くのは戦闘として当たり前だ、戦争責任者だからだ、死んでも変りは幾らでもできる、小泉が憲法違反でイラクに派兵したが総理が行くのは当然だ、何故なら戦闘は国家で一番の行事でこれ以上のものはない。イヤなら戦争命令するな。
逃げた将校は一部ではない、インパールでも指揮者は戦場から離れながら命令を出した。フィリッピンでも逃げ帰ったものは大量だ、沖縄でもだ、
総ての玉砕での僅かな生き残りの殆どは将校である。
しかも玉砕するのを知りながら突入できないのは、将校が脅えてるからだ。
世界中で此れだけ臆病な軍隊は日本以外無い、
敵のガナルカナル基地の攻撃できる十分の時間が有りながら蹴散らしたからと逃げてしまう馬鹿者、
一番有名な馬鹿は栗田という馬鹿者だ。敵の掃討が簡単にできるようどう作戦で決まった其の時に嘘の命令をでっち上げて逃げてしまった。そりゃそうだワナ何十万人も敵が居るんだから逃げたくもなるだろう。
此れで負けが決まった、あれが決まればアメリカは日本からの講和に間違いなくのったであろう。何せ何十万人も殺せたのだから、逆に
ガナルカなるで何十万人もの損害を馬鹿一匹で日本は食った。
ミッドウエーの半年くらい前にも空母一隻撃沈できるのに逃げた馬鹿者が居る、はっきり言ってもう空母がアメリカには無かった、
ミッドウエーなんぞしなくてもアメリカ上陸作戦で10万人も軍をアメリカ本土に入れたらはっきり言ってとても日本への攻撃どころではない。
同じ轍がどいつにも言えた。
本体がイギリスに10万も軍を入れて攻撃されたらノルマンジーどころではない。日本も同じである。
いかに馬鹿か、というより戦争前から下級の兵隊は真珠湾のような姑息な戦争はしたくなかっただろう。宣戦布告を軍が出る前にしても遅くはない日本はアメリカに上陸したら絶対負けなかった。
これは メッセージ 641 (meiwakunakuse さん)への返信です.