<丶`д´>博士号の謝礼30万円!
投稿者: hh19951995 投稿日時: 2008/03/13 08:55 投稿番号: [1994 / 2154]
<丶`д´>
けしからん!
,,∧_,,∧ 菓子折りと30万円は、
<〆`д´> あまりにも、
(つ ノノ 安すぎるニダ
(ウリナラ大学教授会談)
<<)`-´> 他大学の博士号代の相場が報道されたことにより、ウリナラ学連から強烈な値下げ要求が出て来ることが予想されます
<<)`=´> 値下げ要求は断固拒否汁!
((/-_-) ウリナラ大学博士号は100万円でぇ〜す、博士になる人は将来を考えまぁ〜す、自発的に払いまぁ〜す
,,∧_,,∧ ,,∧_,,∧ 菓子折りだけではなく
<〆`∀´> <`∀´彡> 灯油18リットル容器も
(つ ノノ ミ ミ ⊂) 強く支持汁
("´ω`) 食糧も謝礼目録に追加汁ニダ〜
<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)> ハハ〜、ウリナラ様〜〜
食糧や純金も謝礼リストに加えさせますニダ〜
<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)> ハハ〜、ウリナラ様〜〜
修士号にも謝礼をするように指導しますニダ。
横浜市大で博士号取得巡る謝礼授受、医学部長側に340万
3月12日3時5分配信?読売新聞
横浜市立大学医学部(横浜市金沢区)の学部長(63)の研究室が、医学博士の学位を取得した大学院生らから「謝礼」として現金を受け取っていたことが11日、わかった。
関係者によると、2003年以降に少なくとも十数人から計340万円を受け取ったことが確認された。現金授受は長年の慣例として続けられ、総額は千数百万円に上るとみられる。横浜市大も現金授受を把握しており、内部調査に着手した。
複数の関係者によると、大学院生ら十数人は03年から07年にかけ、医学博士の学位認定を受けた後、1人当たり10万〜30万円を学部長に渡していた。大学院生らは、「30万円の謝礼を払うのが慣例と聞いたため」「謝礼を出さないと人事面で冷遇されると思った」と説明しているという。
学部長は消化器病態外科(第2外科)の教授として、大学院生らに学位論文の作成を指導。学位認定は、別の診療科の教授クラスが主査、複数の准教授クラスが副査を務め、論文審査と面接で行われている。学部長も、副査として審査にかかわるケースが多かった。
関係者によると、学部長は大学側の調査に現金を受け取ったことを認めたうえで、「現金は預かったもので、研究室での新年会や研究会などに使った。私的に使っていない。昨年末から残金は返し始めている」と話しているという。学部長は現金を研究室名義の口座で管理する一方、手元にも数百万円を置いていた。
学部長は1992年、教授に就任。学位取得の謝礼授受は、そのころから行われていたとみられる。
横浜市大は昨年11月、学位取得を巡る現金授受があったことを把握。学内に常設されている「コンプライアンス(法令順守)推進委員会」に、弁護士らの外部有識者を加え、調査を続けている。また、昨年12月には「謝礼名目の金銭授受は社会的に許されない」と理事長名で通知している。
本紙の取材に、学部長は大学事務局を通じて「今の段階ではお話しできない」としている。一方、横浜市大事務局は「今の時点で話すことはない。時期がくれば、大学としてきちんとした態度を取る」と話している。
学位取得を巡る金銭授受については、文部省(現文部科学省)が62年に「個人的な謝礼でも収賄罪が成立する」と通達している。横浜市大のような公立大学法人の教職員は、みなし公務員に当たる。
,,∧_,,∧ 菓子折りと30万円は、
<〆`д´> あまりにも、
(つ ノノ 安すぎるニダ
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((/-_-) ウリナラ大学博士号は100万円でぇ〜す、博士になる人は将来を考えまぁ〜す、自発的に払いまぁ〜す
,,∧_,,∧ ,,∧_,,∧ 菓子折りだけではなく
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<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)> ハハ〜、ウリナラ様〜〜
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<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)> ハハ〜、ウリナラ様〜〜
修士号にも謝礼をするように指導しますニダ。
横浜市大で博士号取得巡る謝礼授受、医学部長側に340万
3月12日3時5分配信?読売新聞
横浜市立大学医学部(横浜市金沢区)の学部長(63)の研究室が、医学博士の学位を取得した大学院生らから「謝礼」として現金を受け取っていたことが11日、わかった。
関係者によると、2003年以降に少なくとも十数人から計340万円を受け取ったことが確認された。現金授受は長年の慣例として続けられ、総額は千数百万円に上るとみられる。横浜市大も現金授受を把握しており、内部調査に着手した。
複数の関係者によると、大学院生ら十数人は03年から07年にかけ、医学博士の学位認定を受けた後、1人当たり10万〜30万円を学部長に渡していた。大学院生らは、「30万円の謝礼を払うのが慣例と聞いたため」「謝礼を出さないと人事面で冷遇されると思った」と説明しているという。
学部長は消化器病態外科(第2外科)の教授として、大学院生らに学位論文の作成を指導。学位認定は、別の診療科の教授クラスが主査、複数の准教授クラスが副査を務め、論文審査と面接で行われている。学部長も、副査として審査にかかわるケースが多かった。
関係者によると、学部長は大学側の調査に現金を受け取ったことを認めたうえで、「現金は預かったもので、研究室での新年会や研究会などに使った。私的に使っていない。昨年末から残金は返し始めている」と話しているという。学部長は現金を研究室名義の口座で管理する一方、手元にも数百万円を置いていた。
学部長は1992年、教授に就任。学位取得の謝礼授受は、そのころから行われていたとみられる。
横浜市大は昨年11月、学位取得を巡る現金授受があったことを把握。学内に常設されている「コンプライアンス(法令順守)推進委員会」に、弁護士らの外部有識者を加え、調査を続けている。また、昨年12月には「謝礼名目の金銭授受は社会的に許されない」と理事長名で通知している。
本紙の取材に、学部長は大学事務局を通じて「今の段階ではお話しできない」としている。一方、横浜市大事務局は「今の時点で話すことはない。時期がくれば、大学としてきちんとした態度を取る」と話している。
学位取得を巡る金銭授受については、文部省(現文部科学省)が62年に「個人的な謝礼でも収賄罪が成立する」と通達している。横浜市大のような公立大学法人の教職員は、みなし公務員に当たる。
これは メッセージ 1990 (hh19951995 さん)への返信です.