韓国留学生の犯行に関する心理分析
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/04/19 13:37 投稿番号: [1562 / 2154]
あの韓国留学生の趙氏は九歳頃に韓国から米国の都市に移民して行きました。
重い東方の文化背景の荷物を背負う趙氏は資本主義の腐敗さや罪悪さに対する不満感を持ち始めました。
そして、彼は手紙の内容でお金持ちの米国社会を嫌う情緒を発散しました。
その不満な情緒ので、彼は益々うつ病気または精神病気に罹ります。
勿論、大量的な抑圧病症の薬を食べた趙氏の情緒が薬物の副作用のため更に不安定な状態になりました。
全ての白人同級生に誤解された趙氏は白人の女性恋人に振り捨てられたと、彼は基督教の宗教で不安的な情緒を安定させることが失敗でした。
最後に趙氏が不安定の情緒を発散するために銃の店で銃の武器を購買してビデオの録画を出して米国社会の不公平さを公開しています。
然し、残念ながら、教室で勉強した三十二人の命が犠牲者に成りました。
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