民主党小沢はさっさと辞めろ

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売国の行きつく先は?

投稿者: javascript368 投稿日時: 2009/04/04 22:35 投稿番号: [68 / 81]
公共事業というのは、国民の税金で行われるインフラ事業のことである。
西松は小沢氏の計らいで公共事業を受注し、その見返りとして、ダミーの政治団体から献金という形で偽装し、利益の一部を小沢氏側にキックバックしたわけである。
西松の利益の源が国民の税金である以上、西松側から小沢氏側に支払われた献金も同じくその源は国民の血税であるといえよう。(当然、西松側では小沢氏側に支払うキックバック分をその受注金額にオンしているはずである。)

もし、小沢氏が、日本での金権、利権の構造を韓国、北朝鮮、中国と国際的規模で拡大することを目論んでいるとしたら、その行為は売国であり、売国の行きつく先は亡国である。

日本の腐敗した官僚制度、天下りなど、政権交替で変えなければという意見があるが、そのこと自体は至極もっともなことだが、亡国となってからでは、もはや霞が関の改革すらも行うことができないのではなかろうか。

かつて、国民党の蒋介石は、『日本は皮膚の病であるが、共産党は内臓の病である。』という有名な言葉を残している。

この蒋介石の言葉を借りれば、『霞が関の改革は日本の皮膚病であり。売国を目論む小沢氏は内臓の病である。』と言うことができよう。

まさに北朝鮮から弾道ミサイルが日本に向け発射されんとしている今、反日特定三亜国(韓国、北朝鮮、中国)に傾倒し、日米安保離反という最悪の
事態を招き、日本の安全保障を脅かす恐れのある日本のガンは元から絶たなければならない。
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