民主党の政治と金そして下半身問題

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リベラリスト達の下半身問題

投稿者: cyber_dyne08 投稿日時: 2010/03/25 20:44 投稿番号: [6 / 14]
民主党員に限らず、左翼やリベラリスト達は常に下半身問題がありますね。

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週刊新潮訴訟 [編集]
2007年6月21日に発売された「週刊新潮(6月28日号)」が議員宿舎におけるマッサージ師との関係を報じた記事に対して、自身のHPで「事実無根であり、著しく個人の名誉を毀損する誹謗・中傷の記事である」と批判し、同日発行元の新潮社を相手取って3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求める訴訟を東京地裁に起こした[7][8]。出版前日に東京地裁に対して提出された出版差し止めを求めた仮処分申し立てたが、裁判長は「記事が公務員である又市の人格的評価および議員宿舎の利用の是非に関する批判であり、公益性がないとは明白には認められず、また真実でないと明白にはいえないため差し止めは許容できない」として事実関係の判断には踏み込まないまま却下した。
その後、週刊新潮は2008年7月17日号に掲載した「『愛人マッサージ嬢』もあきれる姑息な又市副党首『こっそり訴訟放棄』」と題する記事のなかで「何度も又市側から和解を持ちかけられ、それを同誌が拒否すると一方的に訴訟を放棄し、実質的に又市は全面敗北した」との趣旨を報じたが、実際、同年5月に和解を勧告したのは、又市ではなく裁判所であり、その和解勧告に従い、双方の弁護士が裁判官立会いのもとで合意文書の作成まで進んでいたものを新潮社が一方的に破棄したことが明らかになり、記事の信憑性が疑われているとの主張がある。
だが、週刊新潮の同号によると、主張の正否や和解に向けた途中経過とは別に、最終的には両方の同意が必要な「取り下げ」ではなく、一方的に原告側が訴訟から手を引く「請求放棄」となったことで、記事を書き、訴えられた側の新潮社は訴訟継続の意思があり、訴えた又市側が訴訟を一方的にやめた形となった。これについて、社民党党首福島瑞穂は、週刊新潮の取材を全面拒否した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%88%E5%B8%82%E5%BE%81%E6%B2%BB
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一時有名な川柳がありった
「筆坂も土井たか子には後ずさり」・・・・・・・
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