派遣反対でも助けて下さい、by 社民党
投稿者: Kosumosu1007 投稿日時: 2009/05/28 11:37 投稿番号: [17 / 35]
社民党の辻元議員の足跡
ポルポト(共産主義)政権から開放された、気温40℃以上のカンボジアの空の下、中国製地雷で埋まる荒れ果てた道路を、汗まみれ・埃まみれ、真っ黒な姿で修復する自衛隊員の活躍を、現場に姿さえ見せずに、スーツにネクタイ、(厚)化粧バッチリの顔で、エアコンの効いたバスに乗って、PKO協力法や自衛隊海外派遣に、最後まで反対していた旧日本社会党の議員団や、ピースでボーっとした辻元清美が、自衛隊の現地宿営地を訪問して視察しました。
しかし、コンドームが支給されているか、現地の婦女子に対し猥褻な行為に及んでないか(慰安婦にしていないか)、などの質疑に終始した挙げ句、精一杯の歓迎や食事を提供されたにもかかわらず、礼など挨拶は一切なしに、エアコンの効いたバスに乗って、エアコンの効いた高級ホテルにお戻りになり、全て税金で、無事に帰国しました。
また<阪神大震災>では?
旧社会党の村山総理が、「なにぶん初めてのことでございますし、早朝のことでもございますから、政府の対応は最善だった」と一国の首相とは思えないような、無責任発言をしました。(ぷっ!後で撤回w)
そして、あの、ピースでボーっと「辻元清美」大先生も、とてもはりきって、消防や救急を押しのけ現地入りしました。
自衛隊員の、連日の捜索や、緊急医療の提供、暖かいごはんの炊出し、簡易トイレ、簡易風呂の設営を横目に、何をするかと思えば?
あの緊急現場に、印刷機を持ち込み、「生活に密着した情報をとどける」と銘打つが、内容は、ピースでボーっとの宣伝や、被災した喫茶店主の「国は17日付で公庫の返済分をきっちり引き落としよった」や、韓国基督大学による韓国風スープ炊き出しの話しなど、家族や家を失った人々の、冷たい視線も全く意に介せず、むやみに大きな、あの声で、元気にビラを配っていました。
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「反対、でも守って」 ピースボート、海自が護衛 ソマリア沖
5月14日7時57分配信 産経新聞
海賊対策のためアフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の船旅の旅客船を護衛したことが13日、分かった。ピースボートは海賊対策での海自派遣に反対しており、主張とのギャップは議論を呼びそうだ。
海自の護衛艦2隻は11日から13日にかけ、ソマリア沖・アデン湾を航行する日本関係船舶7隻を護衛。うち1隻がピースボートの船旅の旅客船だった。ピースボートは社民党の辻元清美衆院議員が早稲田大在学中の昭和58年に設立。船旅は寄港地の非政府組織(NGO)や学生らとの交流などを目的としている。
ピースボート事務局によると、船旅の企画・実施会社が護衛任務を調整する国土交通省海賊対策連絡調整室と安全対策を協議し、海自が護衛する船団に入ることが決まったという。
ピースボートは市民団体による海自派遣反対の共同声明にも名を連ねている。事務局の担当者は「海上保安庁ではなく海自が派遣されているのは残念だが、主張とは別に参加者の安全が第一。(企画・実施会社が)護衛を依頼した判断を尊重する」と話している。
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ピースでボーっと ・ ・ って楽しいなw
ポルポト(共産主義)政権から開放された、気温40℃以上のカンボジアの空の下、中国製地雷で埋まる荒れ果てた道路を、汗まみれ・埃まみれ、真っ黒な姿で修復する自衛隊員の活躍を、現場に姿さえ見せずに、スーツにネクタイ、(厚)化粧バッチリの顔で、エアコンの効いたバスに乗って、PKO協力法や自衛隊海外派遣に、最後まで反対していた旧日本社会党の議員団や、ピースでボーっとした辻元清美が、自衛隊の現地宿営地を訪問して視察しました。
しかし、コンドームが支給されているか、現地の婦女子に対し猥褻な行為に及んでないか(慰安婦にしていないか)、などの質疑に終始した挙げ句、精一杯の歓迎や食事を提供されたにもかかわらず、礼など挨拶は一切なしに、エアコンの効いたバスに乗って、エアコンの効いた高級ホテルにお戻りになり、全て税金で、無事に帰国しました。
また<阪神大震災>では?
旧社会党の村山総理が、「なにぶん初めてのことでございますし、早朝のことでもございますから、政府の対応は最善だった」と一国の首相とは思えないような、無責任発言をしました。(ぷっ!後で撤回w)
そして、あの、ピースでボーっと「辻元清美」大先生も、とてもはりきって、消防や救急を押しのけ現地入りしました。
自衛隊員の、連日の捜索や、緊急医療の提供、暖かいごはんの炊出し、簡易トイレ、簡易風呂の設営を横目に、何をするかと思えば?
あの緊急現場に、印刷機を持ち込み、「生活に密着した情報をとどける」と銘打つが、内容は、ピースでボーっとの宣伝や、被災した喫茶店主の「国は17日付で公庫の返済分をきっちり引き落としよった」や、韓国基督大学による韓国風スープ炊き出しの話しなど、家族や家を失った人々の、冷たい視線も全く意に介せず、むやみに大きな、あの声で、元気にビラを配っていました。
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「反対、でも守って」 ピースボート、海自が護衛 ソマリア沖
5月14日7時57分配信 産経新聞
海賊対策のためアフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の船旅の旅客船を護衛したことが13日、分かった。ピースボートは海賊対策での海自派遣に反対しており、主張とのギャップは議論を呼びそうだ。
海自の護衛艦2隻は11日から13日にかけ、ソマリア沖・アデン湾を航行する日本関係船舶7隻を護衛。うち1隻がピースボートの船旅の旅客船だった。ピースボートは社民党の辻元清美衆院議員が早稲田大在学中の昭和58年に設立。船旅は寄港地の非政府組織(NGO)や学生らとの交流などを目的としている。
ピースボート事務局によると、船旅の企画・実施会社が護衛任務を調整する国土交通省海賊対策連絡調整室と安全対策を協議し、海自が護衛する船団に入ることが決まったという。
ピースボートは市民団体による海自派遣反対の共同声明にも名を連ねている。事務局の担当者は「海上保安庁ではなく海自が派遣されているのは残念だが、主張とは別に参加者の安全が第一。(企画・実施会社が)護衛を依頼した判断を尊重する」と話している。
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ピースでボーっと ・ ・ って楽しいなw
これは メッセージ 14 (gansosennin さん)への返信です.
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