為替取引に1%の課税で132兆の税収
投稿者: green13espresso 投稿日時: 2012/01/29 20:23 投稿番号: [34 / 64]
書籍によると、、2007年度の、日本円での為替取引は、1京3200兆円だと。
これに、いわゆる、トービン税という、1%の間接税を消費税のように課税すると、、毎年、132兆円の税収が国民に入り込む。
132兆円だよ。
何で行わないのか、不思議。
で、1999年までは、、日本でも、、日本でもね、、有価証券売買税が、、たったの1%でも、存在していた。
2007年度で換算すると、毎年、たったの1%でも、7,5兆円が、固化の税収として入っていた。
が、しかし、自民党が、1999年に、その有価証券取引税を撤去してしまった。
株券の売買の経済金儲けバクチに、もしも、10%の課税をしたら、毎年、75兆円の税収が入る計算になる。
消費税を、上げる前に、行うべきの税金アップの箇所がある。
中産階級を苛める消費税!
日本の工業を苛め弱らせる消費税。
日本の内需拡大を泊める消費税。
じゃあ、高級品にだけ、10%の、小ほい税を課税したら良いのよ!
さらに、、日本は、トータルで、アメリカ国債を、400兆円も持っている。
直ぐにでも全部売りたいけど、、。
アメリカと話し合って、毎年、20分の一でも、売却したい、、
それで、ただで、国家の税収は、毎年、20兆円は入る。
132+75+20+高級品税+パチンコなどのバクチ税=約250兆円
だよ、。
日本の経済をいじめ、工業を苛め、日本の中産階級を苛める、、バカのような、工夫の無い、消費税は、議論すること自体が遺憾よ。
これは メッセージ 24 (nash_8242002 さん)への返信です.
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