Re: 変見自在 今週号
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2008/12/10 12:22 投稿番号: [230 / 402]
こんにちは。はじめまして。
本日は訪れるものとてない山奥へご足労いただき感謝。
ところで、
>ところで、何方かも投稿されていた大正時代日本を訪れたアインシュタイン博士の感想が思い出されます。
近代日本の発展ほど、世界を驚かせたものはない一系の天皇を戴いていることが、今日の日本をあらしめたのである。
私はこのような尊い国が、世界の一ヶ所位なくてはならないと考えていた。
世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れる時が来る。
その時人類はまことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。
この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなくあらゆる国の歴史を抜き越えた、最も古くまた尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰るそれはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
我々は神に感謝する、我々に日本という尊い国をつくって置いてくれたことを。
1922年 アルバート・アインシュタイン
これなんですけど、出所が相当危ないんです。たぶん捏造でしょう。
参考までに。
http://alberteinstein.seesaa.net/
今思いつく、明らかに疑念のある「伝聞」にニミッツ提督作とされるペリリュー島玉砕に関する詩文があります。涙ぐむほどの名文句です。
o 「「この島を訪れる旅人たちよ。あなたが日本の国を通過することあらば伝えてほしい。此の島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国を憶うその心根を・・・・・・」
o 「Tourists from every country who visit this island should be told how courageous and patriotic were the Japanese soldiers who all died defending this island. 」
これもやばい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
それと「和夫一家事件」。必要なら説明します。
大樽いっぱいの味噌でも、もし一握りの糞が混じれば価値がなくなります。
外国人の(第3者)の正当に日本を評価した言葉は山ほど残されています。
それらのものも疑念の目で見られては説得力を著しく失います。
快い言葉でも裏を取ることが寛容かと。
失礼しました。 またお越しください。
本日は訪れるものとてない山奥へご足労いただき感謝。
ところで、
>ところで、何方かも投稿されていた大正時代日本を訪れたアインシュタイン博士の感想が思い出されます。
近代日本の発展ほど、世界を驚かせたものはない一系の天皇を戴いていることが、今日の日本をあらしめたのである。
私はこのような尊い国が、世界の一ヶ所位なくてはならないと考えていた。
世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れる時が来る。
その時人類はまことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。
この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなくあらゆる国の歴史を抜き越えた、最も古くまた尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰るそれはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
我々は神に感謝する、我々に日本という尊い国をつくって置いてくれたことを。
1922年 アルバート・アインシュタイン
これなんですけど、出所が相当危ないんです。たぶん捏造でしょう。
参考までに。
http://alberteinstein.seesaa.net/
今思いつく、明らかに疑念のある「伝聞」にニミッツ提督作とされるペリリュー島玉砕に関する詩文があります。涙ぐむほどの名文句です。
o 「「この島を訪れる旅人たちよ。あなたが日本の国を通過することあらば伝えてほしい。此の島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国を憶うその心根を・・・・・・」
o 「Tourists from every country who visit this island should be told how courageous and patriotic were the Japanese soldiers who all died defending this island. 」
これもやばい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
それと「和夫一家事件」。必要なら説明します。
大樽いっぱいの味噌でも、もし一握りの糞が混じれば価値がなくなります。
外国人の(第3者)の正当に日本を評価した言葉は山ほど残されています。
それらのものも疑念の目で見られては説得力を著しく失います。
快い言葉でも裏を取ることが寛容かと。
失礼しました。 またお越しください。
これは メッセージ 229 (rie2376 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/hfea47a4a49qffckdc_1/230.html