白米鮮人を厳しく糾弾する!!!
投稿者: detekinasaiyowww 投稿日時: 2010/02/03 13:49 投稿番号: [1 / 8]
くっさい吐息と醜い面、足りない頭と粗末なイチモツ、生活保護申請用紙のみをひっさげて、パソコンを起動することが一日の最大重労働、外に出るのは振り込まれた生活保護費を下ろしにいくときだけ。
餌だけ与えてもらう鑑賞用にもならない動物園の動物みたいな生活して恥ずかしくないですか?
朝鮮人の役目は、我々のために徴兵に行って、朝鮮飯を食べ、二度と帰ってこないこと意外にありません。
さあ、そこの朝鮮人w 母国にないネットや白米などは分相応です。
祖国に帰り、我々の奴隷として牛馬のごとき一生を送ってください。
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は今月1日、金正日(キム・ジョンイル)総書記が、「わが人民がいまだにトウモロコシを主食にしているということに、最も心が痛む。今わたしがすべきことは、人民に白いご飯を心ゆくまで味わわせることだ」と語った、と報じた。金総書記は先月にも、故・金日成(キム・イルソン)主席の「(人民に)白いご飯と肉のスープを食べさせ、絹の衣服を着せて、瓦屋根の家に住まわせる」という遺訓を守らなければならない、と述べたという。北朝鮮が食糧事情について、金総書記の発言を交えて内外に訴えたのは、きわめて異例のことだ。
金日成主席は1992年、新年の辞で「今年最も重要なことは、衣食住問題の解決に向け、農業や軽工業を発展させることだ。(人民に)白いご飯と肉のスープを食べさせ、絹の衣服を着せて、瓦屋根の家に住まわせるという念願を叶えなければならない」と述べた。最近の金総書記の発言と同じような内容だが、その直後に数百万人が餓死する事態となった。韓国政府のある幹部は、「今年上半期、北朝鮮で再び大量の餓死者が出る可能性がある」と話した。また、国連の世界食糧計画(WFP)も、「北朝鮮では数百万人が餓死の危険にさらされている」と指摘した。北朝鮮の住民たちに白いご飯を食べさせるのは、予想外に簡単なことだ。金総書記が宝物のように大切にし、一向に手放そうとしない核兵器やミサイルを廃棄するという決断さえすれば良いことだ。
http://www.chosunonline.com/news/20100203000049
>「今年上半期、北朝鮮で再び大量の餓死者が出る可能性がある」
>「今年上半期、北朝鮮で再び大量の餓死者が出る可能性がある」
>「今年上半期、北朝鮮で再び大量の餓死者が出る可能性がある」
トウモロコシの主食に胸痛む=「人民に白米を」と金総書記−北朝鮮紙
【ソウル時事】北朝鮮・祖国平和統一委員会のウェブサイト「わが民族同士」によると、1日付の労働党機関紙・労働新聞は論説で、金正日総書記の「人民がまだトウモロコシを主食にしていることに最も胸が痛む」という言葉を掲載した。ラヂオプレス(RP)が伝えた。
劣悪な食料事情を嘆いた金総書記の発言が伝えられたのは異例。
論説によれば、金総書記は「今わたしが行うべきことは、この世で一番立派なわが人民に白米を食べさせ、小麦粉で焼いたパンやククス(めん類)を十分に食べさせることだ」と訴えた。その上で「わが人民をトウモロコシの飯を知らない人民としてこの世に立たせよう」と呼び掛けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100201-00000180-jij-int
餌だけ与えてもらう鑑賞用にもならない動物園の動物みたいな生活して恥ずかしくないですか?
朝鮮人の役目は、我々のために徴兵に行って、朝鮮飯を食べ、二度と帰ってこないこと意外にありません。
さあ、そこの朝鮮人w 母国にないネットや白米などは分相応です。
祖国に帰り、我々の奴隷として牛馬のごとき一生を送ってください。
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は今月1日、金正日(キム・ジョンイル)総書記が、「わが人民がいまだにトウモロコシを主食にしているということに、最も心が痛む。今わたしがすべきことは、人民に白いご飯を心ゆくまで味わわせることだ」と語った、と報じた。金総書記は先月にも、故・金日成(キム・イルソン)主席の「(人民に)白いご飯と肉のスープを食べさせ、絹の衣服を着せて、瓦屋根の家に住まわせる」という遺訓を守らなければならない、と述べたという。北朝鮮が食糧事情について、金総書記の発言を交えて内外に訴えたのは、きわめて異例のことだ。
金日成主席は1992年、新年の辞で「今年最も重要なことは、衣食住問題の解決に向け、農業や軽工業を発展させることだ。(人民に)白いご飯と肉のスープを食べさせ、絹の衣服を着せて、瓦屋根の家に住まわせるという念願を叶えなければならない」と述べた。最近の金総書記の発言と同じような内容だが、その直後に数百万人が餓死する事態となった。韓国政府のある幹部は、「今年上半期、北朝鮮で再び大量の餓死者が出る可能性がある」と話した。また、国連の世界食糧計画(WFP)も、「北朝鮮では数百万人が餓死の危険にさらされている」と指摘した。北朝鮮の住民たちに白いご飯を食べさせるのは、予想外に簡単なことだ。金総書記が宝物のように大切にし、一向に手放そうとしない核兵器やミサイルを廃棄するという決断さえすれば良いことだ。
http://www.chosunonline.com/news/20100203000049
>「今年上半期、北朝鮮で再び大量の餓死者が出る可能性がある」
>「今年上半期、北朝鮮で再び大量の餓死者が出る可能性がある」
>「今年上半期、北朝鮮で再び大量の餓死者が出る可能性がある」
トウモロコシの主食に胸痛む=「人民に白米を」と金総書記−北朝鮮紙
【ソウル時事】北朝鮮・祖国平和統一委員会のウェブサイト「わが民族同士」によると、1日付の労働党機関紙・労働新聞は論説で、金正日総書記の「人民がまだトウモロコシを主食にしていることに最も胸が痛む」という言葉を掲載した。ラヂオプレス(RP)が伝えた。
劣悪な食料事情を嘆いた金総書記の発言が伝えられたのは異例。
論説によれば、金総書記は「今わたしが行うべきことは、この世で一番立派なわが人民に白米を食べさせ、小麦粉で焼いたパンやククス(めん類)を十分に食べさせることだ」と訴えた。その上で「わが人民をトウモロコシの飯を知らない人民としてこの世に立たせよう」と呼び掛けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100201-00000180-jij-int
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