南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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>やっぱり事実だねえ

投稿者: kanegi2002 投稿日時: 2005/08/22 22:07 投稿番号: [9799 / 29399]
さて、私には、戦闘詳報と陣中日誌の証拠能力が良く分からないのですが、その件につて詳しい方、この戦闘詳報と陣中日誌の証拠能力についてご存知の方、教えていただけますか?

あるいは、それ関連のホームページでもいいです。

南京100人斬り(名誉毀損)明日判決

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/08/22 21:52 投稿番号: [9798 / 29399]
南京で100人斬りをしたとして、戦後南京の即決裁判で処刑された、野田少尉と向井少尉の、遺族の名誉毀損裁判。


「名誉毀損」で勝訴するということは、ある意味南京のやり直し的な裁判。

公式な場所で冤罪を晴らす時が来たのだ。

結果は明日ここで昼と夜、発表します。

>>天皇と国を愚弄した,アホの二乗か?

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/08/22 21:41 投稿番号: [9797 / 29399]
>松井石根大将にはフロイド_J、マティス。伊藤清。上代琢禅。大室亮一。の日本人三名の弁護士がついていたのだよ。
証言録を書いてあげようか?(笑)

なぜ松井石根大将がB級戦犯ではなく、A級戦犯で裁かれたのか、証言録を見たいですな。

出来れば、南京で大虐殺があった事を証言した人物とその証言内容を書いてください。

>東京裁判の開廷は昭和21年5月3日(1946年)
>東京裁判結審   昭和23年11月12日(1948年)

東京裁判の内容が日本国内で公開されたのは何時でしょうか?

>東京裁判審理中のこの期間における中国大陸では

>国民党は中国共産党との内戦で、覇権争いの最中ですよ。

>日本軍の犯した罪を咎める時間的余裕などあるわけ無いでしょう。

南京では軍事裁判が開かれていました。

南京大虐殺で裁かれたのは100人斬りの向井少尉、野田少尉を含めて4人だけです。

向井少尉

《辞世   我は天地神明に誓い、捕虜住民を殺害せること全然なし   南京虐殺事件等の罪は   絶対に受けません
死は天命と思い日本勇士として   立派に中国の土になります   然れ共魂は大八州に返ります   我が死を以て中国抗戦八年の   若杯の意恨流れ去り   日華親善東洋平和の因ともなれば捨石となり幸です   中国の御奮斗を祈る   日本の敢奮を祈る   中国万歳   日本万歳   死して護国の鬼となります
天皇陛下万歳》

野田少尉

《南京虐殺事件の罪名は絶対にお受け出来ません。お断りします。
我々の死が中国と日本の楔となり、両国の提携となり、東洋平和の人柱となり、ひいては世界平和が、到来する事を喜ぶものであります。
何卒我々の死を犬死、徒死たらしめない様、これだけ祈願します。
中国万歳   日本万歳   天皇陛下万歳   昭和二十三年一月二十八日   南京   雨花台》

南京虐殺を完全否定してましたね。
証拠もありません。
なぜ、処刑されたのか分かりますか?yominokuni56くん。

>おひさしぶりです。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 21:41 投稿番号: [9796 / 29399]
>多数の死者が出たことは事実であるとの推定から
>それを虐殺と定義する人がいてもおかしくはないと思っております。

戦争をしていたのですから多数の死者が出るのは当然であり、それを以って虐殺と言うのは日本語として適切ではありません。
ちなみに、南京において一般住民の死者は殆どなく、死体は兵士のものばかりでした。
また、支那事変8年間における多数の支那人犠牲者は大半が支那軍によるものでした。



>戦闘を広く定義すれば虐殺はなかったといえるかもしれません。
>狭く定義すれば虐殺はあったということになるのではないでしょうか。

日本軍占領後の南京では、かなり定義を狭くしても日本語の意味を歪曲しない限り虐殺は見あたりません。

やっぱり事実だねえ

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/08/22 21:30 投稿番号: [9795 / 29399]
【アンチ   ゴー宣】より・・・

まともな史料は、こちら↓


★南京大虐殺事件関連

日本軍が集団虐殺した中国軍民の数

出典:「南京事件」(笠原十九司   岩波新書)224〜225ページ ただし、原典にあった出典・資料の列は省き、備考はkoβによる。

【戦闘詳報・陣中日誌などの日本側史料に基づく、日本軍が集団虐殺した中国軍民の数 】

・・・・

合計値
  最大値では括弧付きの人数をすべて合計に入れ、数千の表示は5000と扱う。最小値では括弧付きは合計に含めず、数千の表示は2000として扱う。

最大値   140,990人

最小値   80,830人
koβ註:

あくまでもここに集計された数字は、

【公開されている戦闘詳報などを集計したものであり、】


【それら軍関係の文書は、いまだに公開されていないものが多い。】

(どら・・なぜ公開しない?)

また、南京事件の死亡者数の推計には、軍関係以外の史料も考慮に入れる必要がある。

【戦闘詳報などの「戦果」は一般に大目の見積もりをする傾向があるので、あくまでも概数として参考にする他はない。 】


(どら・・しかし8万人でも十分大虐殺だ)

糞ボケの yominokuni56 へ

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/08/22 21:26 投稿番号: [9794 / 29399]
こんな腐った奴にレス返す必要も無いが。

一部だけレスして馬鹿に教えてやろう。

>東京裁判の開廷は昭和21年5月3日(1946年)
東京裁判結審   昭和23年11月12日(1948年)
までの三年間、開廷日数423日   延べ時間1880余時間の世紀の裁判「文明による戦争犯罪者に対する裁き」だ。

>この三年間の間、南京虐殺実行部隊の士官、下士官、将校、兵士はなんら抗議行動を行ってはいない。卑怯者だからか?(笑)

馬鹿が3年間掛かって南京事件だけを裁いたのではない。

28人もの戦犯の捏造犯罪を裁いたのだ3年でも短いよ。
オ−ム裁判を見ろもう10年近くかかつている。

インドのパ−ル判事は全員無罪を主張。
のちにマッカ−サ−まで自国の議会に東京裁判の不当性を証言している。

歴史の一部を見て馬鹿騒ぎする貴様の脳たりんに言っても意味は無いが。

yominokuni56さん

投稿者: dc5_5539 投稿日時: 2005/08/22 20:33 投稿番号: [9793 / 29399]
  私も横から失礼しますが。
  真珠湾攻撃を「卑怯な騙まし討ち」などといううのはアメリカのプロパガンダの受け売りも甚だしく、フランスの将軍などは近代戦で宣戦布告してからのこのこ戦争を仕掛ける等というのは全く以てナンセンスの極みで近代戦はほとんど例外なく奇襲攻撃である、いいかえれば奇襲攻撃を受ける国が愚かなのであって其れを事前に対応できない国は近代国家として失格である。
  私もこの意見に同感ですね。
百歩譲ってもアメリカが事前に探知していた事はもう広く知られています。

  原爆については日本も確かに開発しており、終戦間際にドイツUボートが日本に向けてウランを輸送中、ドイツが降伏したため乗艦していた日本武官は自害しUボートはアメリカに投降しました。
  このウランが日本投下の原爆に使用されたのは皮肉な結果です。

原爆投下のアメリカ兵の命を守るためというのも全くのアメリカ得意のプロパガンダで実用実験、対ソアピールというのが現在の定説です。

?>大量虐殺の被害国裁いた東京裁判

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/22 19:51 投稿番号: [9792 / 29399]
ちょこっと横から失礼しますよ。
簡単にお答頂ければありがたい。

>「あの戦争が原爆で終わったことをどう思っているのか」
これに対してブッシュ大統領は「アイアム   ノットソリー」と答えたのであった。
>通常ならば、一発で十万人以上もの市民を殺したことに対して“ソリー”と感ずるのが正常である。ところが悪いと内心では思っていても、謝らないのがアメリカ文明−あるいは国際的慣習−である。

何も謝らないのはアメリカに限ったことではないと思いますよ、日本も同じですな(笑)余談はさておき、、

原爆開発は日本もドイツも行っておりました。
例えばの話をしますが、

1.日本がアメリカに先駈けて、原爆開発に成功していたならば、、、原爆は投下しなかったでしょうか?

2.1945年6月沖縄守備隊は全滅あるいは壊滅状態にある中、時の首相、鈴木貫太郎は帝国議会において「一億総特攻、本土決戦」を施政方針演説で述べております。

沖縄戦を戦い抜いたアメリカ軍兵士が最大の被害を出しています。日本本土決戦となれば、数十万単位のアメリカ兵が戦死する事態となるかもしれません。
日本国民も数百万単位で特撃、自爆、を繰り返したでしょう。

あなたが10万人のアメリカ軍兵士の司令官であったならば、敵国の被害を考慮し、自軍の青年兵士を戦死させますか?

戦略とは最小限の兵器で最大限の効果を得るものではないのでしょうか?
当時   アメリカ軍も原爆の後遺症については研究は初期段階であったと思いますよ。

原爆を使わなかったならば、終戦後この司令官は遺族に対して責任を執らねばならなかったでしょう。と思いますが、、如何でしょうか?
戦争に倫理感を求めても、むなしいだけで、事実を踏み違えますよ。

>日本政府や軍首脳部の意図でないことが明らかであったので、東京裁判でも問題にされなかった。真珠湾攻撃は奇襲であったにせよ

奇襲と書けば許される作戦のように聞こえますが、実際は闇打ち攻撃ですよ。
卑怯者のやることです。
日本軍の戦闘行為はほとんど全て、宣戦布告も警告もなく戦闘状態には入りますから、初戦は全戦全勝なのですよ。
相手が立て直してくると、コテンパンニやられていますね。(笑)

>≪市民攻撃の思想ない日本軍≫

ほうほう?(笑)
敵方国民は大事に扱い、自国民、自軍の兵士は奴隷のように扱ったのでしょうか?

食料も持たせず、作戦行動を遂行させても、敵側民衆は大事にしたのでしょうか?
矛盾しますね、、人権感覚などなかったに日本軍の行為には合致していませんよ。(笑)

ご不満ならば「インパール作戦などお読み下さい」帝国陸海軍がよく分かります。

>アメリカ上院で「日本が大戦に突入したのは自衛が主たる目的だった」と証言してくれたが、日本のマスコミはそのことを国民から隠し続けている。

ヒットラーもドイツ自衛の為に戦ったのだよ、ナチス党員もそうだったのだよ。
ドイツの為にユダヤ人を抹殺しようとしたのだよ。

日本も自衛の為に中国大陸を侵略したのだよ。間違いではないよ。

侵略者の最後は世界制覇しか残されてはいない。
「八紘一宇」帝国陸軍の掲げたテーマ、世界制覇だよ、自衛の為の世界制覇だ、
まず、アメリカを倒さなければならなかった。と言うことですね(笑)

以上、気が向いたら返事くださいな!

>天皇と国を愚弄した,アホの二乗か?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/22 19:20 投稿番号: [9791 / 29399]
>>実行部隊の将校、士官、下士官などはダンマリを決め込むしかなかったのでしょうかね?

>ほんとこいつyominokuni56は馬鹿だね。
>南京事件は国民党の捏造で何としても日本軍の責任者を報復処刑したいから
東京裁判の証人に一般兵士を呼んで証言させなかったのだよ。

>証言しないのでは無く連合国側が証言させなかったのだ馬鹿。
証言されたら南京事件が捏造だとばれてしまからだ。

低級レベルのアンタに返事してあげよう。
何も裁判に出てこなくてもいいのだけどね(笑)

巣鴨の拘置所あたりで騒いでも良かったのだよ(笑)

ついでに教えてあげよう(笑)

松井石根大将にはフロイド_J、マティス。伊藤清。上代琢禅。大室亮一。の日本人三名の弁護士がついていたのだよ。
証言録を書いてあげようか?(笑)

知らなかっただろう??(笑)

もう一つおまけに教えてあげようか?

東京裁判の開廷は昭和21年5月3日(1946年)
東京裁判結審   昭和23年11月12日(1948年)
までの三年間、開廷日数423日   延べ時間1880余時間の世紀の裁判「文明による戦争犯罪者に対する裁き」だ。

この三年間の間、南京虐殺実行部隊の士官、下士官、将校、兵士はなんら抗議行動を行ってはいない。卑怯者だからか?(笑)
それとも5年間くらい期間が必要だったか?反省するまで、、、懺悔か?

東京裁判審理中のこの期間における中国大陸では

国民党は中国共産党との内戦で、覇権争いの最中ですよ。

日本軍の犯した罪を咎める時間的余裕などあるわけ無いでしょう。

アホなこと書くなよ(笑)アホに言っても仕方がないけどね(笑)

1949年には蒋介石率いる国民党は台湾に逃げ込んでいますよ。

自分の軍隊が全滅の危機に瀕している状況で過去の南京大虐殺がどれ程のものか?

貴方なら自軍の壊滅を投げ出して、南京虐殺事件の真相解明に精を出すかもしれませんが、、国賊ものでしょうな(笑)

すこしは考えてくださいね(笑)


>松井大将は事件を認めてはいない、抗弁しなかったのは戦争の責任を
負って処刑されたのだ、これは日本の武士道精神だ。

低級レベルだけあって、武士道もまた、違ったものなのだね(笑)

マ〜大将が罪を背負ったのはいいとして、国の恥、天皇陛下に恥を塗ったことはどうなんだろうかね?
これも武士道か、、、(笑)

武士道とは関係ない者を笑いものにすることなのか?(笑)

j_girl23222245さんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/22 19:09 投稿番号: [9790 / 29399]
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/kokusai/20050606/m20050606010.html

上のニュースから、その気配を感じています。

過去のことを語っているわけではないので、正確なことは言えません。だから、気配という言葉を使っています。したがって、未来のことなので、推測でしか語れないのでそう主張しました。そして、ここは、日本の掲示板であり、中国に対しては、警戒を要すという主張がなされても良いのではないかと思っています。日本にとって、中国軍が、実際、脅威なのは事実なのですから。(領海侵犯・資源問題などの問題を抱え、大使館の襲撃や常任理事国阻止の動きなど、中国に対する不信は、大きくなる一方ですから。)

しかし、おっしゃるようなことにも配慮することは、必要だと思いますし、トビずれでもありますから、以後、このトビでは、この件について推測で語らないように注意したいと思います。

一方、南京事件は過去のことです。しかも不名誉なことです。そして、私は、中国の掲示板で語っているのではありません。少なくとも、これを推測で語られるのは、日本人として防ぎたいのです。そして、不確かな証拠に基づいてイメージが先行して作られることも防ぎたいと思っています。

私は、南京事件をイメージで受け入れて、それが中国に利用されることがあっても良しとする考えには相容れない立場でもあります。

現在の考えとしては、過去に起きた南京事件で断定するのなら、この掲示板では、根拠があって欲しいと思っています。

yousunwaiさんへ

投稿者: j_girl23222245 投稿日時: 2005/08/22 17:42 投稿番号: [9789 / 29399]
>実は、石油を求めて中央アジアへ中国軍が出て行く気配があるのです。。。


その気配とはどこから感じられるのでしょうか?
あなたこそ、イメージで語っているように思えます。

kintakunte2002さんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/22 08:06 投稿番号: [9788 / 29399]
>でもね、喧嘩なんぞしないに越したことはないだろ。だから、最善は結局仲良くやることなんだよ。きっと。


そうですね。で、個人的には、中国とけんかではなくて、日本企業を戻して、しばらく、疎遠になるでいいんじゃないかと。

そのうち、軍事力増強と言っても資金が尽きればどうしようもないし、石油の備蓄だってたいしたことないから、戦争にはできません。ただし、ここからの継続的な係わり合いは当分の間、なるべく避けることが得策だと思うんですよ。

石油の備蓄や経済発展が、今後、中国の脅威をどれだけ増すか。そういうことなんではないかと思います。実は、石油を求めて中央アジアへ中国軍が出て行く気配があるのです。。。

中国やロシアも入っている上海協力機構というのがあるんですよ。これが、ちょっと、いやな感じです。


さて、証拠論を何故やるのかというと、せめて、この問題を、日本の掲示板なら真実を解き明かすための純粋な議論でやって欲しいとの願いからです。何故なら、出所の良く分からない写真や根拠のない日記類などのプロパガンダ?と思われるものが少なからずあったからです。もちろん、根拠を求めるやり方が、不愉快をみんなに与えるのならやめますが、何か良い案はありますか?

結果はどうであれ、イメージに流されて断定しなくなってくれれば、個人的には良いと思っています。

kintakunte2002さんの意見が、「仲良く」とおっしゃっていることを間違っているとは思っていません。これだけはご理解下さい。

おひさしぶりです。

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/08/22 06:08 投稿番号: [9787 / 29399]
コーヒーさんからの返信とはうれしいですね。

まずは私の所見ですが前にも申し上げたとおり
戦闘の一環ではないかと言う考えから虐殺というより事件としたほうが
適切ではないかということ。
ただし、行き過ぎがあったことはほぼ推定できるのではないか。

というところです。

多数の死者が出たことは事実であるとの推定から
それを虐殺と定義する人がいてもおかしくはないと思っております。

jaさんとの論議は興味深く拝見させておりますが
ほとんどこの定義の食い違いからの議論かと思います。

ですから、私としてはコーヒーさんの意見もjaさんの意見もそれぞれ見識であると申し上げてきました。

結局は今ここで起きていることもそれと同じことです。

戦闘を広く定義すれば虐殺はなかったといえるかもしれません。
狭く定義すれば虐殺はあったということになるのではないでしょうか。

私はそういうことを申し上げたつもりです。

反日という生き甲斐

投稿者: maron8ese18zr 投稿日時: 2005/08/22 03:33 投稿番号: [9786 / 29399]
まだまだがんばります!

http://blogs.yahoo.co.jp/mochizo/8583360.html#8583360

一生懸命反日します!
ヨロシコんぐ!

中国市場

投稿者: nazonohito_5689 投稿日時: 2005/08/21 23:11 投稿番号: [9785 / 29399]
労働力や消費力の面からみても、中国市場は魅力がある。
戦前から、欧米列強や日本が中国に経済進出しようといていた・・・・が!。

現在の中国は共産党による一党独裁政権。
クーデターでも起こって、まず共産政権が倒れない限り、中国と仲良くしようなどとは思わない。

【正論】大量虐殺の被害国裁いた東京裁判

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 22:52 投稿番号: [9784 / 29399]
【正論】戦後60年に思う   上智大学名誉教授・渡部昇一
2005/08/21, 産経新聞

  ■大量虐殺の被害国裁いた東京裁判の欺瞞

  ■原爆投下や大空襲の責任はどうなる

  ≪謝罪を忘れたアメリカ文明≫
  「私たちは広島に原爆を投下したことを後悔していない」
と、その時の飛行士たちが声明しているということをテレビのニュースで知った。同じ話を聞いたのは十数年前のハワイであった。その時は日米開戦五十周年で、ブッシュ大統領(今の大統領の父)が本土からハワイにやってきて、半分以上沈んでいる戦艦アリゾナの上で追悼式をやったのであった。そこで記者から質問を受けた。
  「あの戦争が原爆で終わったことをどう思っているのか」
これに対してブッシュ大統領は「アイアム   ノットソリー」と答えたのであった。私もたまたま開戦五十周年記念で日系市民に講演するためハワイにいたので、現地のテレビ中継で見たのである。
  通常ならば、一発で十万人以上もの市民を殺したことに対して“ソリー”と感ずるのが正常である。ところが悪いと内心では思っていても、謝らないのがアメリカ文明−あるいは国際的慣習−である。そのことをわれわれも「自動車事故のときに絶対謝るな」という形で戦後教えられてきている。自分は謝らないで何とか相手の落ち度を見つけて逆襲するのである。原爆を落としても、悪いと思わないと主張するアメリカ人たちの論拠はいつも同じである。
  「もし原爆を落とさなかったら、もっと多くの人たちが死ぬような戦争が続いたことであろう」
  私もこれと同じことを聞かされたことがある。それは政治と関係のない学会がベルリンで行われたときの、自由時間における雑談の中でであった。私はこう答えた。
  「もし戦争を早く終わらせるために、普通の市民を大量虐殺してもよいというならば、毒ガスでもよかったのではありませんか。なぜそうしなかったのです」
  その人はアッと気付いた様子だった。そして「そういう見方があるとは知りませんでした」といった。この人には良心が正常に働いていた。

  ≪市民攻撃の思想ない日本軍≫
  日本の真珠湾攻撃から日米の戦いが始まったことは確かである。無通告攻撃の非難はあったが、それは日本政府や軍首脳部の意図でないことが明らかであったので、東京裁判でも問題にされなかった。真珠湾攻撃は奇襲であったにせよ、一般市民を攻撃の目的にはしていない(多少の被害者が出たといわれるが、それは米軍の高射砲の破片のせいだとされている)。
  他の戦場でも日本軍が市民の大量虐殺の計画を示したことはない。シナ大陸の戦場でも、北京、上海、漢口などの大都市でも市民への虐殺行為などは皆無といってもいい。
  南京だけは日本軍のオープン・シティーの勧告を無視して市街戦をやることにした敵側に責任がある。市街戦をやれば市民にとばっちりがかかる。しかも敵は便衣兵(市民の服装をした不法戦闘員)が多くいた。
  そのような事情の下で一般人が被害を受けることは、アメリカもベトナムや、イラクのファルージャで体験していることだ。こういう場合の一般人の被害と、初めから市民虐殺を計画したのとでは根本的に異なる。日本軍には市民大量虐殺の思想はなく、ヒトラーやルーズベルト、トルーマンにはそれがあったと断言できる。
  原爆に限らず、三月十日の東京大空襲でも、一晩に十万人もの一般市民が殺された。十万人殺すのにアウシュヴィツでは何カ月必要だったろう。

  ≪「二度と戦争を…」の方便≫
  こんなことを私がいうのは、反米思想を煽(あお)るためではない。東京裁判の根本的な不正を指摘したいためである。
  東京裁判におけるキーナン首席検事の論告を読んでいたら、それはまさにアメリカに向けられるべきものであることが明白であった。彼は文明の裁判といいながら、事後法を使い、裁判管轄権をも明らかにしえない裁判で、ソ連をも民主主義国といい、大量虐殺の被害国を裁いたのである。
  それは二度と戦争が起きないようにするため、と彼はいったが、裁判終結後、二年もたたぬうちに朝鮮戦争が始まり、次いでベトナム戦争…と続いている。東京裁判をやらせたマッカーサー元帥は、アメリカ上院で「日本が大戦に突入したのは自衛が主たる目的だった」と証言してくれたが、日本のマスコミはそのことを国民から隠し続けている。
  そして原爆も日本が悪かったからだという市長もいる。東京裁判を弁護する大新聞もあり、政治家もいる。嗚呼。(わたなべ   しょういち)

どこにも見識はないと思います

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 22:51 投稿番号: [9783 / 29399]
>1、数は特定できないけれど、虐殺はあった。
>2.中国とは仲良くすることは大切だと思う
>との意見をj-girlさんは最初のほうで言っておられました。
>これはこれでひとつの見識だと思います。


私は、全く見識だとは思いません。

どこにも見識などないと思います。

>>トルーマンが命令したとあります。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 22:39 投稿番号: [9782 / 29399]
>命令書ありますか?


原爆投下の命令書はありますよ。

原爆を投下したアメリカ兵は、複数生存しており、実名でテレビに顔を出し、詳しく証言しています。

原爆投下には、「当時のアメリカ大統領の命令書」、「実行者の特定」、「実行者による矛盾のない証言」、「犠牲者(ほぼ)全員の名簿」が揃っています。
更に、ethnic_bluesさんが#9759で示してくれた物証も多数存在します。


一方、南京事件には、虐殺のマトモな証拠は何一つ存在しません。

#9038が参考になると思います。

そうだねえ

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/08/21 22:18 投稿番号: [9781 / 29399]
ぼくはね、理不尽なことには断固として対抗すべきだとは思うんだ。
だから、わけのわからない虐殺なんかを持ち出してくる人間は大嫌いなんだ。

でもね、喧嘩なんぞしないに越したことはないだろ。
だから、最善は結局仲良くやることなんだよ。きっと。

しかし言うべき事は言わなければならない。
歴史問題や油田のことについては毅然とした主張が必要であると考えてるんだ。

喧嘩をするために主張するんじゃない。
こちらの立場をはっきりさせるために主張するんだ。
それがお互いのためにもなると思ってる。
これは君と同じだろ。

j-girlさんはどう思っているのか心の中まで覗くことはできないけれど
できたら仲良くやればいい   という事をおっしゃってたので
それも意見としては立派なものじゃないかと思うんだ。

方法論が違っても意見としては破綻がないと思ったので
無益な証拠論はもうやめたらいいのにな
と思ったまでだよ。

kintakunte2002さんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/21 22:05 投稿番号: [9780 / 29399]
( j_girl23222245さん)その根拠を出さないのが日本政府の戦略なのではないでしょうか。あいまいに認めることが最善の策なのでしょう。「無かった、無かった」と騒ぎ立てるのは寝た子を起こすようなものです。

j_girl23222245さんの意見でどうしても納得のいかない部分です。戦略として、そういう選択は、以前ならあったと思うのですが、暴動まで起こし、常任理事国を阻止し、資源問題まで作る現状では、むしろ、相手の意見を鵜呑みにするということは、戦略としては、危険だと思うんですね。中国は結局この問題を人質にして、東アジア共同体などに、日本を取り込む戦略もあるのではないかと思うんです。

>中国とは仲良くするほうがいい

たしかに、この主張には、正当性があります。

しかし、すでに、中国は、自国内で資源を賄えなくなっています。もちろん、平和的に世界と交わろうという姿勢が見えるのなら、仲良くもありだと思います。しかし、軍事力が、世界第2位で、陸軍はアメリカより多く、空軍はロシアを越え世界第2位です。海軍は世界3位です。しかも、さらなる増強中です。周辺諸国への侵略の可能性はだんだん高まっていると考えた方が良いのではないでしょうか?

それに加えて先日の暴動です。こんな状況で、仲良くして中国への経済発展に寄与するような行動が果たして日本と世界にとって利益のあることなのだろうか?そう思うんです。むしろ、日本企業には、帰ってきてもらいたい、そう思います。

http://jda-clearing.jda.go.jp/hakusho_data/2005/2005/html/17s06000.html

南京事件

投稿者: nazonohito_5689 投稿日時: 2005/08/21 22:01 投稿番号: [9779 / 29399]
南京事件なんてのは東京裁判でいきなり
出てきた‘マユツバもの‘の事件。
いまだにあったか、なかったか・・なんて論争しているのは信ぴょう性がまるで無いということ。

日本人なら、確実にあった米軍による沖縄虐殺や、ソ連軍による満州邦人虐殺の方を取り上げろ!
叉は広島・長崎の原爆による大量殺害をな!

>過激ではなくとも

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/08/21 21:44 投稿番号: [9778 / 29399]
南京において軍紀の乱れにより相当数の被害者が出たことは
秦郁彦教授で約3万から5万。これはあくまでも戦闘員を含む数です。

この中に民間人が便衣兵と間違われて殺害されたことと
捕虜の虐待はほぼ事実であると認定しても良いんじゃないでしょうか。

私自身はこれは戦闘および戦闘の一部である可能性があるとの意見から
南京虐殺とはいわず,南京事件といっております。

証拠になりうるであろう文献はあまたあるのでそれはご自身でお調べになっても
さほど困難はないでしょう。


さて、ここで貴方の意見に対する答えですが
今まで読んだ範囲では、

1、数は特定できないけれど、虐殺はあった。

2.中国とは仲良くすることは大切だと思う

との意見をj-girlさんは最初のほうで言っておられました。

これはこれでひとつの見識だと思います。

私の意見とは違っていても、その主張に破綻がないのなら
それをベースに議論を進めれば良いのではないと思います。

南京事件を中国の言うような荒唐無稽なものであるとはいっておられないので
目くじらを立てて起こるほどのことはないと思います。

以上私の意見でした。

「南京事件」と呼びましょう!!

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/21 21:42 投稿番号: [9777 / 29399]
日本人の皆さん!!

「南京大虐殺」とは古来、中国人同士が南京にて数百万単位で殺しあった史実に基づく出来事です。

日本人が関与した南京での「正当な戦闘行為」は、
「事件」という取り扱いすら「おおげさ」ではありますが、
大袈裟に言っても「南京事件」という呼称こそ相応しいものです。

「南京大虐殺」とは中国人同士の殺し合いの歴史呼称です。

このふたつは分けて考えるべきです。

「虐殺」と呼べるのは、中国がチベット人に行なった無差別殺戮行為や、終戦直後日本人(一般市民)が満州本土より帰還中に韓国人から受けた陵辱殺戮行為(非人間的殺戮行為)などです。

過激ではなくとも

投稿者: mimim232002 投稿日時: 2005/08/21 21:11 投稿番号: [9776 / 29399]
そんな曖昧模糊とした感情論には、まるで同意できない。

虐殺があったと言うなら、まずは彼が考える「虐殺」の定義を書くこと。

そして、おおよそでもよいから、日本軍がその「虐殺」定義に該当する行為を南京戦で行ったという彼なりの根拠を示すこと。
別に二次的な著作物でもネットでも構わない。

更に、彼の趣旨が南京虐殺を日中友好の必要条件と結び付けているものであれば、なぜそう考えるのか、その理由もお聞きしたい。

我ら日本人の祖先に対して、曖昧模糊としたイメージで虐殺犯人の罪を着せるような無責任な態度を、大目に見るつもりなんて更々ないね。

答えて欲しい。

原爆も南京大虐殺も

投稿者: unhoo 投稿日時: 2005/08/21 21:02 投稿番号: [9775 / 29399]
両方ともなかったことにして、一切の論争をやめよう。

原爆はなかったのだから、広島の「悪いことはもうしません」という気味の悪い文句を刻んだ石碑や、長崎の大仰な身振りをした男の像は撤去しよう。

南京大虐殺はなかったのだから、二度と謝罪、賠償を言わない。大屠殺記念館は取り壊そう。

これでいいだろう。天下泰平、めでたし、めでたし。

yousunwaiさんへ

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/08/21 20:58 投稿番号: [9774 / 29399]
j_girl23222245さんの言っていることはそんなに間違ったことではないと思う。

証拠のあるなしの論議はおいておくとして

数は特定できないが南京で虐殺があった。
中国とは仲良くするほうがいい

という2点ではなかったかな。
それ程特異な意見ではないと思うけど。

中国人があるいは左翼系の人が言っているような過激なものではないんじゃないかな。

>推測だったのですね

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/21 20:38 投稿番号: [9773 / 29399]
まず、あなたは、東京新聞に掲載された記事が、事実とは違う「プロパガンダ」であったことを証明しなくてはなりません。

これを推測であなたは判断したのですね。客観的な証拠で断定できていないので、反論にはなっていません。

したがって、未だ、あの新聞記事の真実性は否定されていないと認識しています。

>推測だったのですね

投稿者: i_love_jap_beriberi_machi2 投稿日時: 2005/08/21 20:31 投稿番号: [9772 / 29399]
要するに、ヒトの証言など、主観から来たものを
客観的な証拠として、到底認められません。

その前に

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/21 20:30 投稿番号: [9771 / 29399]
「戦闘行為とは別に、組織的に民間人を虐殺した」ということがあったという根拠をお願いしますよ。

>南京事件も原爆も確認しましょう。

投稿者: j_girl23222245 投稿日時: 2005/08/21 20:28 投稿番号: [9770 / 29399]
>イメージだけで捉えていないか、確認する作業は必要です。

広島長崎には原爆の被害者が生きておられますし、
南京にも被害者がまだ生きておられるようです。
あなたがそれほどまでにもイメージだけで捉えたくないのなら、
あなた自身が南京に赴いて調査する必要がありますよ。

推測だったのですね。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/21 20:26 投稿番号: [9769 / 29399]
あなたは、プロパガンダと言ったわけですから、その根拠を提示しなくてはならいでしょ。

推測なら、私の証拠が、プロパガンダであったということは言えませんね。あなたの反論は、反論にならなかったということでいいですか?

>>トルーマンが命令したとあります。

投稿者: i_love_jap_beriberi_machi2 投稿日時: 2005/08/21 20:22 投稿番号: [9768 / 29399]
わたしは、(原爆投下)の証拠が何一つ無いから、
プロパガンダと推測したまでですが。

>トルーマンが命令したとあります。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/21 20:18 投稿番号: [9767 / 29399]
新聞の内容をプロパガンダとする根拠は何ですか?

客観的な根拠を教えて下さい。

落ちたもんだね

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/08/21 20:18 投稿番号: [9766 / 29399]
もう少しまともな意見はないものかいな。

反論する価値なし。

>トルーマンが命令したとあります。

投稿者: i_love_jap_beriberi_machi2 投稿日時: 2005/08/21 20:17 投稿番号: [9765 / 29399]
命令書ありますか?

トルーマンの談話は、恐らくアメリカがソ連や他の諸国にアメリカの持っている
「原爆の凄さ」を思い知らせ、戦後の世界情勢を牛耳る意図に由来したプロパガンダでしょう。

それに下のほうの写真。

よく考えてみれば、原子爆弾投下後の放射線汚染は凄まじい
ものであり、当時の日本では全くこれらの放射線汚染を防御する装備
はありませんでした。なのにそのような放射線汚染の強い区域で撮影
できる人間が生存できること自体不思議です。

大体、ホントに原爆投下があったとすれば写真撮る前にフィルムは強い放射線によって感光してしまうんですけどね(笑)

>原爆投下があった証拠

投稿者: i_love_jap_beriberi_machi2 投稿日時: 2005/08/21 20:13 投稿番号: [9764 / 29399]
60年ぶりか。都合が良すぎると思いませんか?

>   原爆投下による放射線で感光し、真っ黒になった広島赤十字病院の大判レントゲンフィルムが

最初から原爆ありきですね(笑)
これでは、この記事の信憑性が疑われでも致し方ありませんね。

>広島赤十字病院は爆心地から最も近く、地下室の倉庫や亜鉛製の箱に入っていたものは感光していなかったが、撮り枠にはめられ保管庫にあったフィルムだけが強く感光していたことが報告書に記されている。

これも、原爆の放射線による感光とは限りませんね。レントゲン撮影室なら、機械類の誤作動による感光も、十分考えられます。

この類の、都合よく出てくる「証拠」はまず一つひとつ、検証していく必要があるでなないでしょうか。

馬鹿の i_love_jap_beriberi_machi2

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/08/21 19:27 投稿番号: [9763 / 29399]
>原爆投下は、あったかどうかわかりませんね。

お前は狂っているとしか言いようが無い。

原爆症でいまだ苦しんでいる人達を何と思っているんだ。

馬鹿野郎   遊ぶな。

そもそも、

投稿者: nazonohito_5689 投稿日時: 2005/08/21 19:10 投稿番号: [9762 / 29399]
原爆否定派なんているのかいな(笑)

南京事件も原爆も確認しましょう。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/21 19:02 投稿番号: [9761 / 29399]
原爆は、実際、目にしているわけではありませんから客観的資料によってあったかどうだかを確認する手間を惜しむのは良くないと思います。

しかし、それと同じように南京事件もいっしょです。

イメージだけで捉えていないか、確認する作業は必要です。

広島、長崎の原爆投下

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/21 18:58 投稿番号: [9760 / 29399]
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html#04

資料がありました。

トルーマンが命令したとあります。

後は検索すれば、日本側の被爆資料はあります。それと考え合わせれば、原爆投下はあったと断定できると思います。
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