「協議しましょう」と言いながら盗掘するな
投稿者: tkmr1969 投稿日時: 2005/09/18 11:36 投稿番号: [9984 / 29399]
>こういう捏造をしてはいけないよ。日中中間線の協議はまだ、始まってもいないよ。同じテーブルにつきましょう、と言う段階だよ。
おっしゃるとおり、「協議中」ではありません、お詫びします。
中国共産党から「協議しましょう」と呼びかけておいて、盗掘している段階です。もっとたちが悪い。
胡錦涛ちゃんが、国連で、日本の常任理事国入りをけん制するという、おろかなたくらみで、へたくそな演説したようですが、言行が一致していないようでは、世界中から信用されませんね。
亀井静香氏の勇猛さは、日本人の私にとってにとって心地よい。
中国共産党の公式発表をそのまま信じるような、支邦人みたいな日本人はいないと思います。
日本国民の一人として、中国共産党に追従するバカな政党が議席を減らして、よかったと心から思います。中川大臣の発言からは、日本国民を思いやる高潔な思想が感じられます。中国共産党の腐敗した政治家との決定的な差です。
以下転載
平成16年10月19日(火)8:55〜9:08
参議院別館経済産業省控室にて、中川大実発言
もともと日本の国連海洋法条約に基づく中間線、いわゆる主権的権利、EEZ(排他的経済水域)をまたがる春暁ガス田、油田について、ずっと中国側に日本の立場を主張しながら、情報を提供するように誠意ある対応を求めていたわけでありますけれども、それが向こう側としては何の対応もない。そして、向こう側から日中協議をやりましょうということで、我々としてもいい機会ですから、そういう事実関係、あるいはまた日本の主張を直接言う場として、日本としてもそれを受け入れて今作業をやっている最中でありましたが、たまたまそれとは別のもう少し北側のところで完全に日本側の中間線の中に入ったところで中国の石油開発会社が鉱区設定をしている。この会社はニューヨーク証券取引所に上場されている会社だと、その会社だとすればニューヨークに上場されている会社ですから、従って情報を公開しなければいけないということで、インターネットのホームページでそれを見たと、向こうは言いませんけれども、こういう地域にこういう鉱区設定をしていますよという情報をインターネット上で見たという情報が入ってきましたので、これが事実だとしますと、これは春暁については、我々は下がっているんだから、中間線は認めないけれども、日本に配慮して下がっているのだからいいだろうというのが中国側の今までの直接私に対しての説明であったわけでありますが、何キロ下がればいいんだということまで言っていたわけですけれども、完全にまるまる日本の方に入っているという、それが事実だとすれば、あくまでもこれは事実だということを前提にしていないということをご理解いただきたい、確認中だということでありますけれども、しかしそれは確認した結果、事実だとすれば、これは大変な我が国にとっての問題であります。従いまして、日中は友好国、隣国でありますから、まずきちっとそのことについても話し合いをして、友好的にこの問題を解決していかなければいけないと思っております。日本としては、春暁だけではなく、新たな情報が入ってまいりましたので、それが事実かどうかを確認して、その上で事実だとすれば、そういうことはやめなければならないということを向こう側に申し入れなければならないというふうに考えております。あくまでもこれは情報でありまして、しかし私が言うからには、単なるうわさ話とか、軽いものではないということも改めて私の責任の大きさを自覚しておりますので、それを踏まえた上でそういう情報があるということを申し上げているところであります。
おっしゃるとおり、「協議中」ではありません、お詫びします。
中国共産党から「協議しましょう」と呼びかけておいて、盗掘している段階です。もっとたちが悪い。
胡錦涛ちゃんが、国連で、日本の常任理事国入りをけん制するという、おろかなたくらみで、へたくそな演説したようですが、言行が一致していないようでは、世界中から信用されませんね。
亀井静香氏の勇猛さは、日本人の私にとってにとって心地よい。
中国共産党の公式発表をそのまま信じるような、支邦人みたいな日本人はいないと思います。
日本国民の一人として、中国共産党に追従するバカな政党が議席を減らして、よかったと心から思います。中川大臣の発言からは、日本国民を思いやる高潔な思想が感じられます。中国共産党の腐敗した政治家との決定的な差です。
以下転載
平成16年10月19日(火)8:55〜9:08
参議院別館経済産業省控室にて、中川大実発言
もともと日本の国連海洋法条約に基づく中間線、いわゆる主権的権利、EEZ(排他的経済水域)をまたがる春暁ガス田、油田について、ずっと中国側に日本の立場を主張しながら、情報を提供するように誠意ある対応を求めていたわけでありますけれども、それが向こう側としては何の対応もない。そして、向こう側から日中協議をやりましょうということで、我々としてもいい機会ですから、そういう事実関係、あるいはまた日本の主張を直接言う場として、日本としてもそれを受け入れて今作業をやっている最中でありましたが、たまたまそれとは別のもう少し北側のところで完全に日本側の中間線の中に入ったところで中国の石油開発会社が鉱区設定をしている。この会社はニューヨーク証券取引所に上場されている会社だと、その会社だとすればニューヨークに上場されている会社ですから、従って情報を公開しなければいけないということで、インターネットのホームページでそれを見たと、向こうは言いませんけれども、こういう地域にこういう鉱区設定をしていますよという情報をインターネット上で見たという情報が入ってきましたので、これが事実だとしますと、これは春暁については、我々は下がっているんだから、中間線は認めないけれども、日本に配慮して下がっているのだからいいだろうというのが中国側の今までの直接私に対しての説明であったわけでありますが、何キロ下がればいいんだということまで言っていたわけですけれども、完全にまるまる日本の方に入っているという、それが事実だとすれば、あくまでもこれは事実だということを前提にしていないということをご理解いただきたい、確認中だということでありますけれども、しかしそれは確認した結果、事実だとすれば、これは大変な我が国にとっての問題であります。従いまして、日中は友好国、隣国でありますから、まずきちっとそのことについても話し合いをして、友好的にこの問題を解決していかなければいけないと思っております。日本としては、春暁だけではなく、新たな情報が入ってまいりましたので、それが事実かどうかを確認して、その上で事実だとすれば、そういうことはやめなければならないということを向こう側に申し入れなければならないというふうに考えております。あくまでもこれは情報でありまして、しかし私が言うからには、単なるうわさ話とか、軽いものではないということも改めて私の責任の大きさを自覚しておりますので、それを踏まえた上でそういう情報があるということを申し上げているところであります。
これは メッセージ 9983 (yominokuni56 さん)への返信です.