亀井静香氏の勇猛、中国大使は逃げ腰
投稿者: tkmr1969 投稿日時: 2005/09/18 09:25 投稿番号: [9979 / 29399]
小泉純一郎首相の好敵手である亀井静香氏の勇猛さに、中国大使は、逃げ腰となった。
以下転載
■亀井氏が日中戦争について中国側の責任に言及■
(2001年1月)
亀井静香氏は、23日、宝塚市での講演で、日中戦争について「一方の当事者でもある蒋介石や毛沢東も反省すべき点はあるんじゃないか」と述べ、中国側の責任に言及した。
亀井氏は、中国の武大偉駐日大使と先ごろ会談した話として紹介。
「(日本も)本当に反省しなければいけないが、戦争というのは日本だけじゃできない」とし、「(中国も)そういう状況になったことについて国の指導者として反省することがあってしかるべきだ」と主張したという。
また、日中戦争の引き金となった盧溝橋事件について「どっちが先に鉄砲を撃ったか、まだ解明されていない。しかし、イギリスによるアヘン戦争などはあからさまな侵略。(中略)イギリスの教科書に『申し訳ない』と書いていないからといって、中国がイギリスに抗議したことがあるんですか」と指摘したが、大使はいずれについても返答しなかったという。
これは メッセージ 9978 (tkmr1969 さん)への返信です.
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