最近、従軍慰安婦は
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2005/07/27 21:41 投稿番号: [9463 / 29399]
嘘八百がバレてしまい、もはや何処もやってませんなあ(爆)
そこで慰安婦ネタのクイズをひとつ
〓クイズ ???あの朝鮮人は何処へ???(爆) 〓
■5.慰安婦番組での仕掛け■
ちなみに、この番組(中京テレビ製作のドキュメンタリー「IANFU(慰安婦)インドネシアの場合には」)は、元慰安婦のインタビュー場面が出てくるが、ここでも悪質な仕掛けがあった。
元慰安婦が語る場面で、日本語の字幕で
戦争が終わると日本人は誰もいなくなっていたんです。私た
ちは無一文で置き去りにされたんです。
と出ているのだが、実際には、インドネシア語で、
あの朝鮮人は誰だったろう。全員がいなくなってしまったん
です。私たちは無一文で置き去りにされたんです。
と話していたのであった。
慰安所の経営者は朝鮮人であり、戦争が終わると、慰安婦たちを見捨てて、姿をくらましたのである。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog107.html
さて、ここで問題です。
Q 慰 安 所 の 朝 鮮 人 経 営 者 は
何 処 へ 行 っ た の で し ょ う か ?
〓答〓
「石枕 (下巻)」 張俊河 安宇植訳 1976年 サイマル出版会
ことのほか私※たちを哀しませたのは、韓同志が、そのころ上海を拠点として日本軍の手先をつとめながら財をなしていた、孫という男の奸計にかかって日本の憲兵隊に逮捕されたことだった。韓同志はこの孫に、軍資金の調達を申し入れたのだ。孫は日時と場所を定めて、そこで会うことを約束したという。その日、約束の場所にはあらかじめ日本の憲兵たちが待ち受けていた。これが韓同志の逮捕に関する顛末の全てだった。その孫が、今もぬけぬけと、この国で大手を振って歩いていると聞くにおよんでは。
けれども、私たちをなおのこと嘆かせたのは、新しい事実だった。日本軍が降伏する直前(1945年8月15日)まで通訳か、それでなければ前線地区を回って阿片を商ったり日本軍慰安婦の抱え主を演じた連中までが、一朝にして光復軍(韓国臨時政府の軍隊)の帽子を手に入れ、独立運動家、亡命者、革命家などを自称する、とうてい見るに忍びない風潮が横行したことだった。のみならず、同じく異国にある同胞たちの財産を、そうした連中であればあるほど先に立って没収して回るのが普通だった。
※著者は日本軍を脱走して中国で活動していた上海臨時政府に参加し、金九主席の側近になっていた。
( ( ((((大爆笑)))) ) ) )
そこで慰安婦ネタのクイズをひとつ
〓クイズ ???あの朝鮮人は何処へ???(爆) 〓
■5.慰安婦番組での仕掛け■
ちなみに、この番組(中京テレビ製作のドキュメンタリー「IANFU(慰安婦)インドネシアの場合には」)は、元慰安婦のインタビュー場面が出てくるが、ここでも悪質な仕掛けがあった。
元慰安婦が語る場面で、日本語の字幕で
戦争が終わると日本人は誰もいなくなっていたんです。私た
ちは無一文で置き去りにされたんです。
と出ているのだが、実際には、インドネシア語で、
あの朝鮮人は誰だったろう。全員がいなくなってしまったん
です。私たちは無一文で置き去りにされたんです。
と話していたのであった。
慰安所の経営者は朝鮮人であり、戦争が終わると、慰安婦たちを見捨てて、姿をくらましたのである。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog107.html
さて、ここで問題です。
Q 慰 安 所 の 朝 鮮 人 経 営 者 は
何 処 へ 行 っ た の で し ょ う か ?
〓答〓
「石枕 (下巻)」 張俊河 安宇植訳 1976年 サイマル出版会
ことのほか私※たちを哀しませたのは、韓同志が、そのころ上海を拠点として日本軍の手先をつとめながら財をなしていた、孫という男の奸計にかかって日本の憲兵隊に逮捕されたことだった。韓同志はこの孫に、軍資金の調達を申し入れたのだ。孫は日時と場所を定めて、そこで会うことを約束したという。その日、約束の場所にはあらかじめ日本の憲兵たちが待ち受けていた。これが韓同志の逮捕に関する顛末の全てだった。その孫が、今もぬけぬけと、この国で大手を振って歩いていると聞くにおよんでは。
けれども、私たちをなおのこと嘆かせたのは、新しい事実だった。日本軍が降伏する直前(1945年8月15日)まで通訳か、それでなければ前線地区を回って阿片を商ったり日本軍慰安婦の抱え主を演じた連中までが、一朝にして光復軍(韓国臨時政府の軍隊)の帽子を手に入れ、独立運動家、亡命者、革命家などを自称する、とうてい見るに忍びない風潮が横行したことだった。のみならず、同じく異国にある同胞たちの財産を、そうした連中であればあるほど先に立って没収して回るのが普通だった。
※著者は日本軍を脱走して中国で活動していた上海臨時政府に参加し、金九主席の側近になっていた。
( ( ((((大爆笑)))) ) ) )
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.