>「独立英雄」日本軍ではないよね。
投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/23 13:22 投稿番号: [9289 / 29399]
>国会議員や、政府関係者が、誇らしげに言うと、、そいつらは馬鹿にされるだけなんだよ。
インドネシアの国会議員や、政府関係者、日本人以外の人が、誇らしげに言うと
日本人は誇らしく思っても良いんだよね。
日本を讃える話はいくらでもありますよ。
★祖国防衛義勇軍マーチ
インドネシア「祖国防衛義勇軍(PETA=ペタ)マーチ」
“アジア、すでに敵に向かい、蜂起せり 己を捨てて全力を尽くす
連合国を粉砕せんと 玉散ることもいとわず
進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ
古きアジア 不幸に苦しむ 烈しき圧制に 幾世紀も忍ぶ
大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る
進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ…”
★アジアの光である
今から十五年前ほどの前、アジア各国の軍部代表がマニラに集まった時のことだ。
例によってフィリピンと韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と現在
の日本企業を罵倒する演説を打った。列席のアジアの親日家たちは「韓国代表の演
説は痛烈無残で聞くに堪えなかった。
だが、列席の日本代表(自衛官)は一言も発しなかった。」と悔しがった。そこで、
インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって次のように日本を擁護
した。(准将はアセアン結成の中心人物)
日本はアジアの光である。大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したもので、
チンギス・ハーンとともにアジア人の誇りである。
ここで、インドネシアの日本民族の価値についての見方を申し上げる。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら、アジアとアフリカは非常に困る。
その時に韓国が一番困ると思う。韓国は工業大国日本と競争したから、立派な工業国
になれたのである。
もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人は少なくとも百万人が
日本に住み、日本人と同等の教育を受けるから、その人間関係から日本の技術、市場、
金融、スタッフ等活用することができる。
だから企業の成功は容易である。
つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。経済的支援を連続的
に受けていると言ってもよいくらいだ。インドネシアが日本に近ければ、今のような
貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は「日本はなにもしてくれなくてもよい」と考えている。
日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、アジア・アフリカにつくしている、
と考えている。
だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている。
日本から援助をもらうだけで応援しないのでは運命共同体とは言えないし、対等のパ
ートナーとも言えないのではないか。
名越二荒之助 「日韓2000年の真実」国際企画
★「大賛成だ」
毎日新聞の作為的な記事で、反日家、と誤解されているインドネシア
のルスラン・アブドルガニ氏は、新しい歴史教科書をつくる会の声明文
に賛意の署名をするときに、こう言っている。
「日本はヨーロッパに対抗できる、唯一植民地化されなかったアジア
の国である、とスカルノ・ハッタは言った。日露戦争で日本が勝利した
という知らせが来たとき、アジア人全てが喜んだ。アジア人も白人に対抗
できるという気概がわいてきたのだ。私は小さいころ母親からジョヨボヨ
の伝説(インドネシアは長いこと白人に支配されるだろうが、北から黄色い
皮膚の人が助けに来て、トウモロコシの実がなるころに去っていく。
そうしたら、インドネシアは独立する」と言い、「大賛成だ。われわれ
だって自分の歴史を書いているのだから」と語っている。
タイの元首相は「日本が大東亜戦争を戦ったことによって、その母体である
お母さんは傷ついたけれども、しかし、そこからはたくさんの新しいアジア
の国が誕生したんだ」と言っている。
マレーシアのノンチック氏は思い込みの強い日本の教師に「日本軍はマレー
人を一人も殺していない」、「日本軍が殺したのは戦闘で戦った英軍や、そ
の英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけだった」と言っている。
★ジョージ・カナヘレの言葉
ジョージ・カナヘレ(ハワイ出身の日本軍政研究家)は「日本軍
とインドネシア独立」の中でこう言っている。
「日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民
としての連帯感を人々に植え付け、広域の大衆をインドネシアという国家
の国民として組織した。とくに若者に民族意識を植え付け、革命の戦闘的
情緒と雰囲気を盛り上げた。またPETAの革命\xA4
インドネシアの国会議員や、政府関係者、日本人以外の人が、誇らしげに言うと
日本人は誇らしく思っても良いんだよね。
日本を讃える話はいくらでもありますよ。
★祖国防衛義勇軍マーチ
インドネシア「祖国防衛義勇軍(PETA=ペタ)マーチ」
“アジア、すでに敵に向かい、蜂起せり 己を捨てて全力を尽くす
連合国を粉砕せんと 玉散ることもいとわず
進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ
古きアジア 不幸に苦しむ 烈しき圧制に 幾世紀も忍ぶ
大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る
進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ…”
★アジアの光である
今から十五年前ほどの前、アジア各国の軍部代表がマニラに集まった時のことだ。
例によってフィリピンと韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と現在
の日本企業を罵倒する演説を打った。列席のアジアの親日家たちは「韓国代表の演
説は痛烈無残で聞くに堪えなかった。
だが、列席の日本代表(自衛官)は一言も発しなかった。」と悔しがった。そこで、
インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって次のように日本を擁護
した。(准将はアセアン結成の中心人物)
日本はアジアの光である。大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したもので、
チンギス・ハーンとともにアジア人の誇りである。
ここで、インドネシアの日本民族の価値についての見方を申し上げる。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら、アジアとアフリカは非常に困る。
その時に韓国が一番困ると思う。韓国は工業大国日本と競争したから、立派な工業国
になれたのである。
もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人は少なくとも百万人が
日本に住み、日本人と同等の教育を受けるから、その人間関係から日本の技術、市場、
金融、スタッフ等活用することができる。
だから企業の成功は容易である。
つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。経済的支援を連続的
に受けていると言ってもよいくらいだ。インドネシアが日本に近ければ、今のような
貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は「日本はなにもしてくれなくてもよい」と考えている。
日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、アジア・アフリカにつくしている、
と考えている。
だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている。
日本から援助をもらうだけで応援しないのでは運命共同体とは言えないし、対等のパ
ートナーとも言えないのではないか。
名越二荒之助 「日韓2000年の真実」国際企画
★「大賛成だ」
毎日新聞の作為的な記事で、反日家、と誤解されているインドネシア
のルスラン・アブドルガニ氏は、新しい歴史教科書をつくる会の声明文
に賛意の署名をするときに、こう言っている。
「日本はヨーロッパに対抗できる、唯一植民地化されなかったアジア
の国である、とスカルノ・ハッタは言った。日露戦争で日本が勝利した
という知らせが来たとき、アジア人全てが喜んだ。アジア人も白人に対抗
できるという気概がわいてきたのだ。私は小さいころ母親からジョヨボヨ
の伝説(インドネシアは長いこと白人に支配されるだろうが、北から黄色い
皮膚の人が助けに来て、トウモロコシの実がなるころに去っていく。
そうしたら、インドネシアは独立する」と言い、「大賛成だ。われわれ
だって自分の歴史を書いているのだから」と語っている。
タイの元首相は「日本が大東亜戦争を戦ったことによって、その母体である
お母さんは傷ついたけれども、しかし、そこからはたくさんの新しいアジア
の国が誕生したんだ」と言っている。
マレーシアのノンチック氏は思い込みの強い日本の教師に「日本軍はマレー
人を一人も殺していない」、「日本軍が殺したのは戦闘で戦った英軍や、そ
の英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけだった」と言っている。
★ジョージ・カナヘレの言葉
ジョージ・カナヘレ(ハワイ出身の日本軍政研究家)は「日本軍
とインドネシア独立」の中でこう言っている。
「日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民
としての連帯感を人々に植え付け、広域の大衆をインドネシアという国家
の国民として組織した。とくに若者に民族意識を植え付け、革命の戦闘的
情緒と雰囲気を盛り上げた。またPETAの革命\xA4
これは メッセージ 9284 (yominokuni56 さん)への返信です.