たしかに、
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/29 22:51 投稿番号: [8968 / 29399]
共産支那は崩壊寸前のようです。
北京オリンピックまで、持たないかもしれません。
支那は報道規制をして必死に隠匿しようとしていますが、崩壊寸前です。
支那の資源の対外依存度は60%で、世界第2位(1億2千万トン)の石油輸入国だが、日本と違って備蓄がない。
GDPは世界の4%だが、世界のエネルギーの30%を消費。
一部の地区では水の70%が飲用不能で、山西省は地下を既に掘り尽くした。
食糧自給率は50%以下で、エンゲル係数が世界トップクラスで、昨年の農民一人当たりの総収入は2622元(3万6708円)。
農村部と都市部の所得格差は1:3.24世界一酷い。
このような条件下ではインフレは弱者の生活を直撃し、生存も危うい。
2004年
10月18日、重慶市で市民数万人が政府庁舎を取り囲む暴動。
10月22日〜25日、安徽省で工場を退職した高齢女性ら数千人が年金の不満で幹線道路を封鎖。
10月27日〜29日、四川省で水力発電所建設工事のために地元当局が収用した土地の補償をめぐり農民ら10万人の大暴動発生(一説では死者1万人)。
10月29日〜11月1日、河南省で回族と漢族が衝突し、148人が死亡。
12月25日、広東省で働く出稼ぎ労働者5万人が公安当局と衝突。
12月26日、支那要人が住む北京市の中南海の前で官僚や司法の腐敗に怒る者らが1000人規模の集会とデモを計画、公安当局が数百人を事前拘束。
2005年
4月中旬、浙江省東陽市で5万3千人の革命暴動が発生し市民137人死亡。
4月下旬、四川省で失地農民が抗議、80人拘束。
5月21日、江西省・井岡山駅構内で農民数百人が暴動。
農村の住民に自由な移動はなく、農村と都市住民とでは戸籍が違う(農村から都市への戸籍の移動はできない)。
内陸部の文盲率は20〜30%。
中西部の農家の64%が借金を抱え、全国の農村債務はだいたい6000億元〜9000億元。
1996年の農産物価格のバブル崩壊以来、県郷村の幹部たちは農民に対して30%もの高利で直接資金を貸し付けた。
「債務危機のせいで、郷村の両行政組織は経済基盤がガタガタになり、幹部は辞表を提出、村長は誰もやりたがらず、引き受けるのは借金を取り戻したい人間とヤクザとつながる連中」(李昌平2004年1月)
都市部も良くない。
支那で初のハブ空港「上海浦東国際空港」の建設には400億円の円借款が使われ(北京空港にも300億円)、黄浦江高層ブリッジ(道路)も国際開発銀行のローンが使用され、日本の税金によって“上海発展”を演出しているが、地下水の汲み上げと超高層ビルの建設で浦東地区の地盤沈下が深刻で、高さ420メートルの金茂大厦(ジンマオビル)の周辺は1年間に63mmも陥没している。
銀行の不良債権比率30〜40%、実質失業率10%以上。
殺した豚の心臓に水道の水を注入して水脹れさせて値段を吊り上げる「注水肉」が問題化。
支那の輸出総額のうち、進出中の外資企業による輸出が50%を軽く突破。
日本からのカネがなければ、都市部も危ない。
北京オリンピックまで、持たないかもしれません。
支那は報道規制をして必死に隠匿しようとしていますが、崩壊寸前です。
支那の資源の対外依存度は60%で、世界第2位(1億2千万トン)の石油輸入国だが、日本と違って備蓄がない。
GDPは世界の4%だが、世界のエネルギーの30%を消費。
一部の地区では水の70%が飲用不能で、山西省は地下を既に掘り尽くした。
食糧自給率は50%以下で、エンゲル係数が世界トップクラスで、昨年の農民一人当たりの総収入は2622元(3万6708円)。
農村部と都市部の所得格差は1:3.24世界一酷い。
このような条件下ではインフレは弱者の生活を直撃し、生存も危うい。
2004年
10月18日、重慶市で市民数万人が政府庁舎を取り囲む暴動。
10月22日〜25日、安徽省で工場を退職した高齢女性ら数千人が年金の不満で幹線道路を封鎖。
10月27日〜29日、四川省で水力発電所建設工事のために地元当局が収用した土地の補償をめぐり農民ら10万人の大暴動発生(一説では死者1万人)。
10月29日〜11月1日、河南省で回族と漢族が衝突し、148人が死亡。
12月25日、広東省で働く出稼ぎ労働者5万人が公安当局と衝突。
12月26日、支那要人が住む北京市の中南海の前で官僚や司法の腐敗に怒る者らが1000人規模の集会とデモを計画、公安当局が数百人を事前拘束。
2005年
4月中旬、浙江省東陽市で5万3千人の革命暴動が発生し市民137人死亡。
4月下旬、四川省で失地農民が抗議、80人拘束。
5月21日、江西省・井岡山駅構内で農民数百人が暴動。
農村の住民に自由な移動はなく、農村と都市住民とでは戸籍が違う(農村から都市への戸籍の移動はできない)。
内陸部の文盲率は20〜30%。
中西部の農家の64%が借金を抱え、全国の農村債務はだいたい6000億元〜9000億元。
1996年の農産物価格のバブル崩壊以来、県郷村の幹部たちは農民に対して30%もの高利で直接資金を貸し付けた。
「債務危機のせいで、郷村の両行政組織は経済基盤がガタガタになり、幹部は辞表を提出、村長は誰もやりたがらず、引き受けるのは借金を取り戻したい人間とヤクザとつながる連中」(李昌平2004年1月)
都市部も良くない。
支那で初のハブ空港「上海浦東国際空港」の建設には400億円の円借款が使われ(北京空港にも300億円)、黄浦江高層ブリッジ(道路)も国際開発銀行のローンが使用され、日本の税金によって“上海発展”を演出しているが、地下水の汲み上げと超高層ビルの建設で浦東地区の地盤沈下が深刻で、高さ420メートルの金茂大厦(ジンマオビル)の周辺は1年間に63mmも陥没している。
銀行の不良債権比率30〜40%、実質失業率10%以上。
殺した豚の心臓に水道の水を注入して水脹れさせて値段を吊り上げる「注水肉」が問題化。
支那の輸出総額のうち、進出中の外資企業による輸出が50%を軽く突破。
日本からのカネがなければ、都市部も危ない。