大虐殺の習性。
投稿者: nisedescartes 投稿日時: 2005/05/29 20:40 投稿番号: [8964 / 29399]
人類は、その動物の類として、生存の環境によりそれぞれの生存の為の習性を獲得する。
大陸に於いては、生存の為、詰まり食料獲得等で互いに殺しあうことがよく起こる。
それは大陸系の種族は、地続きの為、互いに接触の度合いが多く、その結果殺し合い、生き延びようとするからである。世界の歴史で、どの大陸に於いても殺戮は後を絶たないのはこの為である。
しかし、島の住民は決して殺しあうことはない。何故ならば、殺しあえば、その島民は減り、労働力も減少し、自らの滅亡を防ぎ得ない。従って、島国の住民に虐殺の歴史は無いし、起こりえない。日本に虐殺の歴史の事実が無いのは、その為である。従って和をもって尊しと為す思想が生まれ、それは現在に於いて談合として残存する程である。習性は消えることは無いからである。もし談合が消えるときは、日本が完全に国際化し、地球が一体化した時である。しかしその時は、世界が和をもって尊しとするに至る。
従って大陸系では、虐殺の歴史は後を絶たない。ヨーロッパも同じである。
この南京大虐殺は、何とかして日本に虐殺の歴史を捏造しなければ、原爆・日本全土の無差別爆撃の大虐殺、そして火炎放射器による虐殺等の事実を報復行為として正当化して誤魔化さなければならない。そして白人支配も続行する。米国とその奴隷の支那政府による慌てた証拠造りはこうして為された、丁度イラクへの侵略を正当化したように。
米国という奴隷国家と中華の大虐殺の数々の歴史は隠し様の無い事実である。ナチの大虐殺もこうして起こったのである。
支那人は、もう一度自国の4千年の虐殺に継ぐ虐殺の歴史を検証すべきであろう。
戦争である以上、歯向かうものを殺すのは、全世界共通である。
日本の戦犯はこうして殺害された。それで敗戦の責任は終ったのである。もしそれを終わりとしないならば、報復が起こるであろう。米国も注意すべきである。
あの大戦は日本が自主的に武器を捨てたことにより終った。だから終戦と呼ばれる。
ルーズベルトがヤルタで、日本の降伏は1年7ヶ月後と誤算したのはこの日本の英断による。
支那人と米国に厳重に注意する。未だに敗戦国扱いするから日本は右翼化する。世界は決して武力によっては、征服し得ないことを知るべきである。
このような悪しきトピは、今後の平和に役立たないばかりか、再び第三次大戦を予言する。支那は中華思想によって覇権を正当化している。軍国主義共産党政府に厳重注意すべきである。
60年上手い汁を吸わせてやった。
欲をかくな、支那人よ!
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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