南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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更衣兵にも民間人も同じ扱い

投稿者: htfgs719 投稿日時: 2005/05/27 21:14 投稿番号: [8864 / 29399]
>「小さな火でもあれば大火にする」
そうそのとおり
  で小さな火とは
  更衣兵と間違って民間人を射殺したようなもので
  虐殺とは程遠い内容のこと

  その他多くは更衣兵が
  殺戮までして避難している民間人を襲い
  その衣服を剥ぎ取って延命しようとした。
  その内容まで日本軍がした行為にしていることです。

  yominokuni56さんの
  言いうことは
  更衣兵にも民間人も同じ扱いにすることを要求することではないの。

  資料「南京にいた人、あった死体」
  http://bosc.hp.infoseek.co.jp/bakanokabe/contents/nankin-1.htm

  中に
  問題はゲリラでありレジスタンスであり、便衣兵である。

  米国防長官ラムズフェルド氏は
  「ジュネーブ条約の最も重要な見解の一つ」について、
  それは「合法戦闘員と不法戦闘員との区別である」
  として次のように述べている。
  「この合法戦闘員と不法戦闘員との間の区別を私たちがぼかすならば、
  それは私たちの軍隊と他国の軍隊の観点からして
  恐ろしく危険な事である。
  不法戦闘員とは、非戦闘員のように見せかけて、
  非戦闘員を危険ならしめる人である。
  そして合法戦闘員とは私が述べたように、
  軍服を着て、武器を見せて、組織的作戦についている人である。
  彼らが高水準の保護を提供される理由は、
  彼らが合法戦闘員だからだ。」
  (南京「虐殺」研究の最前線 展転社 東中野修道 P-188)

  何故戦闘員と非戦闘員の区別が重要かは言わずもがな。
  不法戦闘員はある時は戦闘員であり、
  形勢が悪くなると非戦闘員の中に紛れ込み次の機会を狙う。
  合法戦闘員からしてみれば
  不法戦闘員と非戦闘員との境界線は限りなく近いのであり、
  時にイコールとなる事もある。
  また不法戦闘員は非戦闘員の中に紛れ込む事で
  数的不利を補う事もあり、確信犯としか言いようがない。
  結論にラムズフェルド氏の言を借りれば
  「不法戦闘員とは、非戦闘員のように見せかけて、
  非戦闘員を危険ならしめる人である。」
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