狂気に満ちた旧日本軍
投稿者: eccentric_japanese_get_lost 投稿日時: 2005/05/27 19:39 投稿番号: [8861 / 29399]
悲惨な侵略で、アジアの人々を苦しめただけでなく、自国民さえ未だに苦しめている
軍法会議が怖くて帰れないー旧日本軍の残虐性は内外から恐れられていた!
<旧日本兵>「数十人生存」情報も
半数が帰国希望
フィリピンに出征した旧日本兵らでつくる「曙光会」の近藤敏郎さん(83)によると、昨年12月20日にフィリピンから帰国した厚生労働省の遺骨収集団から、ミンダナオ島のキバウエ東方で中内続喜(つづき)さん(85)=高知県明治村(現・越知町)出身=ら3人が生存しているとの連絡が入ったという。近藤さんは「3人は現地のモロ族という部族に保護されているらしい。同島には旧日本兵の生存者が57人おり、半数が帰国を希望していると聞いた」などと話した。
◇未帰還者は21人
厚生労働省によると、戦死情報がなく家族などの話から判断した旧日本兵の未帰還者は今年4月現在、21人。中国16人、旧ソ連2人、樺太とビルマ(現ミャンマー)、ベトナムの各1人で、フィリピンはゼロとなっていた。ただ、ミンダナオ島については、旧日本兵26人が集団で住んでいるという情報があり、72年8月と73年11月に現地を捜索したが、確証が得られなかった経緯がある。(毎日新聞) - 5月27日15時57分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050527-00000070-mai-soci
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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