>>>後生に伝えるべき
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/05/22 12:37 投稿番号: [8685 / 29399]
>だから、君の説では、、略奪し、殺害し、食料もしこたま仕込んだ。最後に放火して逃げたのだろう、どうして?住居を焼き払って、逃げずに居残っていなきゃならないんだ?
中国軍は食料や金品は現地調達させていましたから、中国人からの略奪放火暴行虐殺は常態化していました。中国軍は各地に跋扈していた馬賊が群立して勝手に行動していた規律の無い野盗集団だったのです。張作霖は満州地方の馬賊の親玉で満州各地で中国人から略奪行為を働き中国人から恐れられていました。彼が日本軍の配下に入り飼い慣らされたことで中国人は安心したのです。蒋介石も小さな馬賊の親玉で略奪行為を行ない配下の野盗集団を養っていました。
南京からの逃亡にあたり中国の正規軍はいち早く逃亡し、配下の兵隊や一般民衆は逃げられないように退路を閉鎖しました。なぜならば全員が同じように逃亡すれば日本軍の追撃を受けることを恐れたのです。正規軍は自分達だけが助かれば一般兵や一般人の命などどうでも良かったのです。だから城外に逃げようとして唯一の退路に殺到する兵士や民衆を無差別に虐殺したのです。
日本軍は規律正しい行動を行ない一般人や無抵抗の兵士に危害を加えるはありませんでした。便衣兵となって国際法に違反して日本軍に抵抗した兵士だけを攻撃したのです。このような日本軍の規律正しい行動に対して南京在住の外国人やジャーナリストは高い評価を与えています。安全区を管理していた責任者からは感謝状すら出されています。このことは守備隊の中国軍が如何にひどい軍隊で、日本軍が如何に市民にとって良い軍隊であったかを示しています。そのため南京の市民は日の丸の旗を振って日本軍を大歓迎したのです。
これは メッセージ 8667 (yominokuni56 さん)への返信です.
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