南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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胡錦涛は漢源大虐殺の当事者

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/05/12 13:48 投稿番号: [8307 / 29399]
「漢源大虐殺―仮面を剥いだ胡錦涛」
漢源大虐殺Massacreは胡政権が江政権のレプリカ(複製品)であることを暴露した(D.J.マクガイアー(2004/12/10)
   ◎
i. 事件の経過
先月(注2004年11月)、北京から遠く離れた地方の一管区で胡錦涛の顔から仮面が剥がれ落ちた。そしてこの「改革者」が毛沢東の文化大革命、大躍進、反右派闘争、訒小平の6月4日天安門大虐殺そして江沢民の法輪功戦争という血塗られた伝統の中で、生え抜きで正真正銘な共産党員であることが露わになった。この悪名高いクラブへの胡の入場券は四川省漢源県で、胡に命令された共産軍関与の大量虐殺にかかわることとなった。
  東部地方で大きな打撃を蒙っているエネルギー不足に反応して、不正な富を作ろうとした漢源県の地方幹部が、大渡河平野一帯を水力発電ダムに利用しようと目論んだ。彼らは素早く動いた。大規模な収用を正当化するために、そしてまた、追い立てられていた農民へのスズメの涙ほどの補償を更に少なくするために、肥沃な農地を不毛な土地だと言い直した。次に、北京郊外の居住者や上海の旧地区や田園地域の内陸(奥地)には全て余りに良く知られているやり方に従って、地方の共産党員は土地を強奪し、家々を取り壊し、ダムを作り始めた。ダムが完成する2010年までに漢源県全土が湖になり、7,000エーカー(1エーカーは約4,047平方メートル)の農地が水没し、9万人の人々が新しい家を必要とする。地方幹部はこうして、追い立てられた者たちを、一層悲惨な境遇に陥らせることを顧みぬまま、縮小された補償のさらに半分を取り上げ、彼ら自身のポケットに入れた。
  地元住民は陳情と上訴という、受容できる方法に従って応じようとした。地方幹部たちはそのどれも取り合おうとはしなかった。絶望した農民たちは、部分部分のオペレーションが中止になるよう求めてダムの上を行進した。幹部たちは、暴動鎮圧の警察部隊を送った。彼らは抗議者を数人殴打し、一人を殺した。幹部がこれにより農民を威嚇しようと望んだのであるとすれば、住民は衝撃を受けたであろう。10万人以上の人々がダムと役所の建物の上を行進し、地方政府を閉鎖させた。ここに来て、北京政府が介入した。そして、典型的な胡(錦涛)のやり方で行われた公(機関)の連携は完璧だった。管轄区の共産党のトップの首は飛び、ダム工事は停止した。そして(中央軍事委員会に並び最も強力な政治組織である)政治局常務委員会のメンバー1人が、推定するところでは、解決策を模索するために当該地域に送られた。
  国際的な関心が過ぎ、胡がその偽りの「改革者」の信任状を研磨した後、その真実が浸み出た。漢源は、かなりの量どころか、大量殺戮a wholesale slaughterを見るだろう。遼寧(省)のような遠方からも援軍を得て、武装警察は彼らが霧散するまで群集に火を吹いた。一地元住民によれば、死者の数は10,000人以上である。その間じゅう漢源県の地方幹部は、全てが順調であり、管轄区のどこにも軍の駐留などありはしない、と言い張った。
  大量殺戮は共産党員たちの目的を達した。人々は恐怖に沈黙を強いられ、ダム工事は国の幹部の誓約にもかかわらず、継続した。
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