>疑問だらけの南京大虐殺
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/05/08 02:00 投稿番号: [8088 / 29399]
節介焼きかも知れませんのでご容赦を
当時(1937年)大陸の中国国家首都南京は大都会であって「人口約135万人」だった。1927年から南京市は、中国の首都だった。
以上の事実=裁判用語「公知の事実」通常の知識経験をもつ人(裁判機関、行政機関等に所属する人
の意味でなく一般庶民・平民を対象とする)が疑いをもたない程度に一般に知れ渡っている事実をいう←例えば、歴史上の事実(天下分け目の関が原の戦い
や
日中戦争等々)、尼崎脱線事故等大災害、その他
テレビ・新聞・インターネット等での報道されたような顕著な事実のこと指し示す=刑事訴訟法上の原理原則。
以上から、南京人口は20万人ではなく、約130万超えた人口を持った大都市であるとの「ことさらの証明の必要ない=人口約130万こえる大都市南京市の存在を認定するために証拠の証明力にまつまでもない」
さらに、当時日本帝国々家は一般市民
・庶民に対して強制的徴兵制体制化にあって、いわゆる兵隊の数も約160万人程にも膨張しており、問題の南京、上海
地域には約20万人程度の兵隊を突っ込んでいた時期あり(山川出版中国史等)
勿論、小生自身も、仮に、日本帝国
軍隊による上海、南京空爆主力による中国人民への大量虐殺あったとしても、虐殺数約30万人というのまで「公知の事実呼ばわりで」一刀両断で切り捨てるんであれば、東京裁判だろうが、戦争裁判
を裁く国際刑事裁判自体を否定しなければ矛盾しやすまいかと素人ながら危惧するのであるが。
なお、研究しているわけではないので
東京神田神保町古本屋厳松堂で26万の価格で「極東軍事裁判記録及び関係記録綴」を店頭で確認したが、貧乏人だから購入までできない(私的な、つまらんことをいい、申し訳なし)。
これは メッセージ 8068 (resonasaitama さん)への返信です.
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