>> BBC、、?貴方に送る反省文、
投稿者: h2s567jp 投稿日時: 2005/05/03 08:52 投稿番号: [7919 / 29399]
日本側の言い分
中国側が靖国参拝に反対しているのは、A級戦犯が合祀された事が根本原因であるかのように言われているが、微妙に違っている。A級戦犯が合祀された後にも靖国神社の参拝年表を参考にすると、何人も総理は参拝している。はじめは中国政府も特に問題視していなかったのだ。今の大騒ぎから考えると、何とも不思議であるが、なぜそうなったかと言うと、日本の左翼勢力と連携して日本に内政干渉すること、さらにこの問題で騒ぐ事が有効な外交カードになると知ったからである。なぜ知ったか。朝日新聞が中国に教えてあげたからである。
中国という国はそもそも周辺国ばかりでなく全世界の社会主義勢力の支援、場合によってはテロリスト・ゲリラのたぐいを使ってでも内政干渉する国である。当時は特に周辺国の社会主義化に非常に熱心であった。そこで、左翼的プロパガンダを繰り広げていた朝日新聞が中心となり、中国共産党が日本の左翼運動を助け、左翼が目的を遂げられるよう応援していた。
そんな中国に日本の左翼勢力が「首相の靖国参拝に中国政府として正式に反対・抗議してくれ。そうすれば日本国内で左翼勢力が力を増すことができる」と要請したことがはじまりである。まずその第一弾が朝日新聞による「首相の靖国参拝反対」大キャンペーンである。次いで中国は『待ってました』とばかりに呼応して日本の左翼勢力支援のためにも「首相の靖国神社参拝」への猛抗議をはじめた。その後、これが重要な外交カードになりうるという事に味をしめた中国政府は、ことあるごとに靖国問題を持ち出してくる。
小泉首相も中国の圧力に屈して8月15日参拝の公約を破り、参拝を前倒してしまった。この事によっても、中国政府には日本は圧力をかければ折れると知らせてしまい、その後も靖国参拝についてずっと干渉し続けている。
>約束は守りましょうね。反省しましょう。
なぜ、中国側の言い分だけを聞いて、結論を出すのですか、反省するのはあなたですよ。
これは メッセージ 7918 (yominokuni56 さん)への返信です.
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