虐殺には大量破壊兵器必要=日中合同で検分
投稿者: honyatarou 投稿日時: 2005/04/24 14:01 投稿番号: [7803 / 29399]
してみましょう。それに第三国(例えば、インド、エジプト、国連など)を加えて。歴史記述はあっても食い違いが多いので、改めて実況検分する必要がある。
1.南京に進軍した日本兵の数(中国全土で20万人。うち何割が南京へ進軍?)
1.南京の人口(当事20万人説有り)
1.殺害方法(銃殺数、剣殺数、毒殺数、爆撃、戦闘、他)。ちなみに剣切は3人毎に砥ぐ必要あり。
1.殺害に要した時間(日数)
1.日本軍、南京人、中国軍の三者の動線(これを明らかにすることによって、巻き込まれる数、逃亡可能数、抵抗数等が見えるだろう)
1.南京市の戦闘員と戦闘員(一般人)の割合(成人、女子、老人、身障者、他。全員が少数の日本兵に大人しく殺されたのか検証)
1.アウシュヴィッツ虐殺との差異
1.20万人余が戦死した沖縄戦ではほぼ100%が戦死日時、場所、原因が明らかにされている。1平方メートル当たり艦砲弾が3発落とされ(プラス銃弾)壊滅した沖縄でさえ調査できた。その気になって調査すれば可能である。
1.当事の
1.当事、短期間(時間)で30万人を殺すには、原爆が必要との見方もある。毒ガス使用は閉鎖された空間でしか使用できないので、疑問。
1.その他、必要な項目
科学的検証もしないで言い合いするのは単なる感情論(政治利用)にすぎない。もし、歴史と異なる点が明らかにされたら、東京裁判を見直す必要もあろう。
小泉さま
コキントウさま
アナンさま
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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