面白いね
投稿者: jpchina2005 投稿日時: 2005/04/19 15:07 投稿番号: [7666 / 29399]
平成7年に北京で発見された、昭和12年12月14日昼〜翌年1月上旬の南京城内外の様子を撮影した記録映像「南京」を先日取り寄せて観ました。
虐殺があったとされる時期に日本兵と現地の子供達が仲良く遊んでいます。
またその母親と見られる女性も笑いながらその様子を見ています。
そのほか、虐殺どころか直前の南京陥落が嘘のような光景がしっかり映像として残されています。
しかしすごく見事な統制です。
一度ご覧になってはいかがでしょうか?
有限会社 シュリーフェンというところよりDVDが発売されており通信販売で購入できます。
ここ数年の間に大虐殺はあったとされる物的証拠はことごとく捏造であったり、勘違いであることが暴かれています。
埋葬記録にしてもとっくに南京の虐殺によるものではないという証拠が現地の文献により出ています。
中国に住む中国人が南京大虐殺を信じ込むのは仕方ないかもしれません。
捏造と妄言で成り立った教育しかうけてこなかったのですから。(興味のある方は中国の歴史教科書を読んでください)
またネット時代の今においても、中国は国内ネット(!)ですので、自国に不利な情報は閲覧することができません。
南京大虐殺否定サイト・チベット虐殺・天安門などは中国国内からは閲覧できません。
では在日の方々や日本人の人たちはどうでしょうか?
幸い日本は自由を情報を得ることができる国ですので、今一度自分の目で調べてみてはよろしいのでは?
ここでの肯定派の意見の元になっているのは全て、今となっては嘘だと分かっている10年、20年前の資料ばかりです。
それとも自分の目で見聞きして自分で判断することをやめてしまった人達なのでしょうか?
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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