本多勝一の痴呆が深刻
投稿者: metalloprotein 投稿日時: 2005/04/17 09:44 投稿番号: [7649 / 29399]
本多勝一は、20数年前から「自分は右翼に狙われている」という
被害妄想に陥り、外出する時は必ず変装して出掛けた。
(カツラを着けたり、メガネを変えたり、付けヒゲを付けたりと)
実際には彼の存在など世間は忘れてしまっていて、狙われる事もなかったのだが。
そのような妄想から、さらに飛躍して彼の言動は常軌を逸したモノになってきた。
このような彼の異常性は、イザヤ・ベンダサン氏との紙上討論の場でも多く見られ、
それまでにも、彼の学歴詐称に関しては、色々と取り沙汰されてきた。
本が出るたびに、略歴の記述が異なっていて、出身大学、学部の記述は
本ごとに異なっている。
彼の元の職場である朝日新聞社内でも一部、彼を狂人扱いする風潮が出てきた。
このようなこともあって、本多勝一の妄想、妄言は日に日に進行し、
今や、痴呆状態にある、とまで言われている。
このような異常な精神状態の中で書かれた彼の「中国の旅」などに出てくる
”南京大虐殺”の記述を信じている読者の精神もまた異常である。と言える。
これは メッセージ 7646 (osakasimin2000 さん)への返信です.
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