近代の規律のある軍隊に
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/03/31 16:27 投稿番号: [7399 / 29399]
褒美に殺戮というのが考えられないということでしょうに。(また気楽といわれようが日本人は本来そっちの食肉的残虐思考で楽しむということがあまりないのでね、在日外国人はどうだかしらないが日常生活では魚をさばく程度だよ。だからといって戦場に出れば死に物狂いで生きるためには戦うだろうけどねそれはあたりまえ)古来イスラム帝国では戦争に際して勝利の後は3日間の略奪をスルタンは許していたそうだが、まるでそのような中世の戦争みたいな考え方だね。近代戦でそんなつまらないことで戦闘で疲労している兵士の体力を奪うくらい上官がおろかならば大規模な戦線を維持などはできないよ。ましてや被害者もある程度はでるのはあたりまえだともいっているではないか。論理のすり替えをしなさんな。中傷もつまらん。
混乱のなかで国民党軍は退却し八路軍もおり匪賊馬賊も横行している中での様々な被害者を全て日本軍の殺戮だなどというから否定するだけのことだ。ましてやとても科学的に無理な数字である。30万人の遺体もその規模でみつかっていないではないか。
その証拠への返答が虐殺否定派の証拠はかなり疑わしいかい。
それはあまりにお粗末なお返事ですよ。
同じことを私も言おうか?
虐殺肯定派の証拠はかなり疑わしい
これは メッセージ 7398 (isaygoodbye2you さん)への返信です.
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