南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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死体の数はしらないけど

投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/03/27 01:13 投稿番号: [7384 / 29399]
大陸戦線に従軍した人を知っています。その方に聞いたことなのですが。日本軍は銃弾は貴重品であり基本的に機関車と軍馬で大変な苦労をして運んだ命の次に大切にしていたものだそうで、開戦初期から戦闘命令がくだらない限りなかなか使うことはなかったそうです。また軍規が厳しいのが日本軍の特徴だったようで下手なことをすれば営倉にいれられますし、悪辣な行為には軍法会議がまっているのでほとんど考えられない事であるとのことです。また同じ出身地で構成される部隊編成だったために各隊誇りもそれぞれ強かったらしいです。
それから虐殺の写真とかの事ですが、あれは虐殺の写真ではなく、犯罪者の処刑に斬首することはあったようです。
八路軍(赤軍)とか馬賊とかが残虐な殺し方をしていたとはいっていました。
特にモンゴル方面から来た馬賊の義勇兵達がいて彼らは神出鬼没で強く夜目がききまた敵に対しては非常に残酷だったそうです。
集落などで罪人などを処刑した首をみせしめにさらしていることなどは、あったそうです。基本的に日本軍は無益な殺生はしていなかったようです。確かに当時の装備、人数、軍規   どれをとってみてもその必要性も人数規模も必要時間にも
説明できない無理が、あります。合理的
に考えれば各戦闘については更衣兵もおり混乱状態の中非戦闘民の死傷者は出た事は考えられますが、住民の処分のための殺害は国軍としてのプロパガンダ上もなんのメリットも無いため、行われなかったと考えることが一番理にかなっています。逆に考えると、退却する国民党の政府軍と八路軍のゲリラは焦土作戦と軍兵の非統率による民衆への虐殺の可能性は、人数的にも非常にありそうなことでもあり、それを逆に宣伝する事は当時のソビエト的な戦略ともいえます。冷静に分析すると分かる事もあります。
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