>戦場の証言
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/01/20 13:10 投稿番号: [7144 / 29399]
>2000年12月に行なわれた女性国際戦犯法廷で、中国帰還者連絡会に属する元兵士2人が、「裁きがあって和解がある」という同法廷の趣旨に賛同し、戦場における性暴力の証言を行ないました。
この部分は悪質な捏造であることが明確になったので報道されなかっただけです。本来従軍慰安婦は金儲けのための朝鮮人や中国人の売春婦であると報道すべきでしたが、下ネタを公共放送で大々的に報道することには品位が問題になり取りやめられたわけです。
同じ趣旨で日本の歴史教科書の中でも、中国人や朝鮮人が戦場で金儲けのために進んで売春をしたと教育することは控えています。これは中国人や朝鮮人女性を侮辱することになるため、彼女達の名誉のためにできるだけ直接的な表現を避けているのです。戦時の売春はどこの国でも見られることであり、中国や韓国のようにわざわざ売春したことを宣伝する国は珍しいといえます。中国や韓国は日本の温情に感謝すべきでしょう。
これは メッセージ 7142 (nukabosi さん)への返信です.
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