>>>援護射撃?
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/10/23 11:10 投稿番号: [6667 / 29399]
>>中国軍は食料備品を全て現地調達していたので、中国軍の行くところ常に略奪放火暴行が頻発しています。
>これは南京城陥落時に中国軍の清野作戦により、半径16kmを焼き払って、日本軍に宿営地と食糧を渡さないようにしたための作戦行動を日本のねつ造作家たちが、中国軍の残虐行為して、大げさに吹聴しているのでしょう。
中国軍の残虐行為は南京だけのものではない。どの戦線でも中国軍は撤退の時には略奪放火暴行を行い、財産を守ろうとして抵抗する中国人は見境無く虐殺している。日本軍が進駐する時目にするものは阿鼻しゅうさんの惨劇です。南京でも同じようなことが行なわれ中国軍の蛮行は南京人を恐怖の底に突き落とした。だから日本軍が入城したときには市民は日の丸の旗を振って大歓迎したのだ。
>それで、貴方は、日本軍
上海派遣軍、第十軍の食糧はいかがなっていたと思われるのでしょうか?別に聴きたくもないけれど、!陸海軍大本営からの通達ではすべて現地で調達せよと下命されていますが、、ね。
南京攻略の総司令官は軍律を厳しく設定して、中国軍のように民間人の殺傷や略奪を行なわないように兵士に徹底している。だから南京の中国人に歓迎されたのです。中国軍の現地調達という場合は略奪だが、日本軍の現地調達は購入ですから全然意味が違いますね。
これは メッセージ 6656 (oityantyan さん)への返信です.
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