支那の美談(そら恐ろしい!)
投稿者: asahinaruto 投稿日時: 2004/10/22 20:25 投稿番号: [6661 / 29399]
盗みに入って平気で証拠隠滅の為と言って見知らない他人を殺して海に重しを着けて沈めるんだ、恐ろしい民族!
ついでに支那人の
「食人習慣」について述べよう。
「有名な『三国志』の中で、曹操に敗れ、味方にはぐれた
『玄徳』
をかくまった若い主人が、新妻を殺して『狼の肉です、召し上がって下さい』と言って歓待し、玄徳は知らずにこれを食べたが、翌朝別れを告げ発つとき妻がいないことに気づき台所へ行くと妻の死体が横たわっていた。
『ああ、これほどまでに我を大切にしてくれたか、ありがたい。』
という話がある。このくだりは、
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三国志の中で最高の美談として中国人が愛読し、語り継いでいる。
しかも、昔の中国の城は都市そのものだったから、強敵が攻めてきたときは、軍隊も市民もすべて籠城する。そして、戦争が長引き食糧が無くなると軍隊が市民を食べ始める。
あの、
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孔子でさえ、人肉の醢(シシビシオ、ただの塩ずけでなく、干して麹を混ぜ上等の酒に漬けて密封して100日で出来上がり)が好物だったことはあまりにも有名。
文化大革命でも人を食べたらしいよ!
恐ろしい民族!
何が大虐殺だ!
支那人は畜生にも劣る共食い民族だ!
未開の野蛮人と変わらない!
http://www.history.gr.jp/nanking/lie.html#06
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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