支那人に流れる蛮行のDNA!
投稿者: asahinaruto 投稿日時: 2004/10/21 05:43 投稿番号: [6629 / 29399]
191 名前: 朝まで名無しさん 投稿日: 03/05/27 00:18 ID:NC5UZUR/
王永寛著「酷刑
血と戦慄の中国刑罰史」の第26節「人食」はまさに
中国史における人食のオンパレード。
歴代の中国の軍隊がいかに軍糧代わりに人肉を調達したかが列挙されて
いる。
敵軍を喰うなんてのはまだマシ。唐の秦宗権の部隊に至っては、部
隊を四方に派遣しては民衆を虐殺し、殺した人肉を塩漬けとして携帯
している。
城に逃げ込もうとする避難民を食糧にするつもりで受け入れ、結局
一万人以上の民衆が清の官軍に喰われた事例もある。
挙げ句の果てには干し人肉にも種類別呼称が付いている。
北宋の頃、金の大軍との戦乱において、例によって人食が大流行。
兵士らは干し人肉を「両脚羊」(二本足の羊)と呼び、そのうち老人
や痩せた男の干し肉は「饒把火」(火でよくあぶるべし)、若い婦人
のは「不羨羊」(羊より美味)、子供のは「和骨爛」(煮れば骨まで
食べられる)と称した。
http://news2.2ch.net/newsplus/kako/1053/10539/1053947556.html文化革命でも人民の肉を食したというのもまんざらウソではないようだ!
恐ろしい民族!
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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