靖国神社には日本のために命を捧げた
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2004/10/09 19:40 投稿番号: [6416 / 29399]
260万柱の魂が宿る神社だ。203高地で、ロシアの機銃掃射で戦死した若者も、神風特攻隊で出撃した人も、戦死しても靖国に行けると思ったわけだ。
彼らの多くは、他国を侵略しようと思ったのではなく、純粋に日本を守るため、家族を守るため、人柱になったのだと思う。「天皇陛下万歳」と叫びながら、幼き日のやさしい母親や美しい故郷のことを思っていたのだ。
総理が260万魂に対して、参拝したい気持ちがあることは、日本人なら理解できる。
不戦の決意を誓うには、ふさわしい場所だ。もちろんお前のような異論はあるだろう。
もっとも重要なのは、靖国神社に参拝する小泉さんは、何度も選挙の洗礼を受けたということだ。
靖国参拝に反対なら、社共の議員に投票しな。
首相の靖国神社参拝の可否は、日本人が選挙で決めるべき事柄なのだ。
これは メッセージ 6415 (oityantyan さん)への返信です.
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