>喧喧諤諤!! 漫画の世界か、、?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/26 07:30 投稿番号: [6160 / 29399]
>盧溝橋事件で一端停戦したものの、そこから日中戦争は始まってるんですよ。宣戦布告もクソもあるか
無知もここまで来ると、、カッワイイ〜
おおざっぱに書くとね、、、
1937年7月数発の射撃音、一名の兵士行方不明?兵士は20分後発見される、、が日本軍は中国軍を攻撃する。
9日停戦協定、、
11日調印する。
日本政府と陸軍はは「不拡大方針」を掲げながら
11日に関東軍および内地3個師団の派兵を声明、
27日派兵を決定し
28日に総攻撃を開始したのである。
停戦協定に調印しながら、中国軍を総攻撃とは、、一体
どのような軍隊で、政府なのでしょうかね?(笑)
約束など出来ませんな、、こんな国。
>被告弁護側(=日本側)が提出した資料は清野作戦による中国側の略奪の存在、便衣兵の戦術における不当性、当時の軍の規律の徹底ぶりをしめす命令書多数、便衣兵残党狩りの合法性、などを中心に理路整然とした論議を展開していた。
弁護士は被告とされた人を弁護するのだよ、、分かっているのか?
被告の利益を考えて、弁護するのが弁護士だ、、、違うかな?
本題はどの部分が判決に反映したしたかだよ。
弁護士個人の意見など、何でもかんでも提出するのが当たり前、、その中からどの部分が採択されたのかが、、問題なのだよ。
>「南京略奪暴行事件」なるものが真相をつぶさに研究すれば南京陥落に際し中国兵が行った破壊的行為、中国要人の戦場放棄によって生じた無政府状態に跳梁した不逞市民の犯罪行為これに加えるに・・・(中略)・・・折柄、抗日侮日に熱狂した中国人と是を支持した第三国人によって、針小棒大に宣伝されたのである。・・・(後略)・・・”と締めくくっている。
どのように締めくくろうと、結果は出てはいないじゃないか?
締めくくった結果はどうなんだ、、?
それが知りたいのだけどね?
首じゃなかったのか?
締めくくったのは?(笑)
これじゃ、、弁護士が書いたと言うよりも、アンタが書いていることと大してかわらんのじゃ、、ないのよ!
弁護士は弁護するのだよ。
検察に同調するものではないのだよ!
判断は裁判長および陪審員(陪審員制であれば)がするのだよ。
弁護士および傍観者が判決、判断をするのでは無い、、これが法治国家の基本だよ。
ところで南京、あるいは上海で(南京〜上海間の戦いで)で日本軍は中国軍の捕虜を何万人捕らえたのだろうかね?
そもそも捕虜を捕らえることすらしなかったのでは、、、捕虜の数を見たことも聞いたこともありませんが、、ご存じか?
知らないだろうね、、、!
中国軍精鋭部隊70万人戦死者25万人。
日本軍、中支那方面軍、上海派遣軍7万人戦死者3万人
捕虜の数は、、、、?、、ン
これは メッセージ 6158 (kuwata537271 さん)への返信です.
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