従軍慰安婦の実像を暴露した
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2004/09/23 15:47 投稿番号: [6121 / 29399]
13歳のとき、インドネシアに連れて行かされ、7年間にわたって日本軍の従軍慰安婦として生きなければならなかった「挺身隊おばあさん」チョン・ソウン氏が、26日未明、慶尚南道鎮海(キョンサンナムド・チンヘ)の自宅で老患で亡くなった。80歳。
チョン氏は、1995年9月、中国で開かれた北京女性大会に、韓国代表として堂々と出席、全世界に向かって、日本軍の蛮行を知らせた人物だ。
チョン氏は、当時「日本の軍医官から不妊手術を受けており、金の代わりに軍票を受けた。1日平均50人ずつ、週末には100人の軍人と性関係を持たなければならなかった」と証言、国際社会に衝撃を与えた。喪家は、鎮海第一病院に設けられた。
イム・ジャンヒョック記者 < sthbfh@joongang.co.kr >
2004.02.26 18:56
http://japanese.joins.com/html/2004/0226/20040226185642400.html
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2004年80歳で死亡。=>
1924年産まれ。
13歳から7年間インドネシアで慰安婦
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1937年〜1942年までインドネシアで慰安活動。
日本軍がインドネシアを占領していたのは、1942年〜1945年までの3年間。
つまり、このババァがいた、1942年以前のインドネシアは、オランダの植民地だった。
なぜこの自称慰安婦のおばあさんは嘘をつくの?
日本軍では無く、オランダ軍の慰安婦だったと、正直に言え!
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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