>反日左翼を甘く見ていると
投稿者: asdll58 投稿日時: 2004/09/13 12:29 投稿番号: [6041 / 29399]
アイリス・チャンと反日国際包囲網
――かくして日本の戦争責任を追及する国際世論は作られた
速読しました。
>――要するに、チャン女史は学術的に南京事件を検証する気など毛頭なく、日本政府に全面的な謝罪と保障を求めるリピンスキー法案の成立といった具体的な政治目標を達成することを真の狙いとしているのである。その意味で、著書に対する学術的批判をいくら浴びせかけようとも、アメリカの対日世論工作が続行できさえすれば、何の痛痒も感じないに違いない。
その意味で、著書に対する学術的批判をいくら浴びせかけようとも、アメリカの対日世論工作が続行できさえすれば、何の痛痒も感じないに違いない。
これは、正しいと思う。
気になる日本語表現、一、ニ。
>▼
反論にも二つのやり方がある
それではどうしたらいいのか。
不合理な「戦争責任」追及の声には断固として、粘り強く説得力ある言葉で反論し続けるしかない。「慰安婦」問題しかり。今回の「南京大虐殺」問題も同様である。黙ってやり過ごせばいずれ問題は小さくなるだろうといった「待ち」の姿勢でいる限り、日本非難の声は高まりこそあれ、弱くなることはないだろう。
日本非難の声は高まりこそあれ、弱くなることはないだろう。
これは、
日本非難の声は高まりこそすれ、弱くなることはないだろう。
ではないか。
>▼
第一段階
「過去カード」と外交のリンク――昭和五十七年の教科書誤報事件が転機に
(前略)
内政干渉だと切り返されるどころか、日本政府は、教科書の内容について中国政府の関与を事実上認め、教育に関する主権侵害を積極的に容認したのである。意外な展開に中国政府は驚き、そして喝采を叫んだに違いない。
そして喝采を叫んだに違いない。
「快哉を叫ぶ。」ではないだろうか。
これは メッセージ 6037 (htfgs719 さん)への返信です.
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