自衛のための戦争
投稿者: jnwing2001 投稿日時: 2004/08/01 18:30 投稿番号: [5703 / 29399]
日中戦争を、中国は侵略戦争と言い、日本は自衛のための戦争だったと言う。
そのどこがいけないのでしょうか。
どちらも正しいのです。
もちろん、それによって中国が多大なる被害を受けたことも事実です。
そのため、日本歴代首相や官房長官は謝罪しています。
また、中国政府は戦争の賠償請求を行いませんでした。しかし、その見返りなのか、日本政府は「ただより高いものはない」の例えの通り、巨額なODAをやめられず、あり地獄のように中国に投資し続けています。
一方で、そのことは一切報道されず、感謝もされていません。
誰かが、国家賠償と個人賠償は違うと言いましたが、中国家と日本家の親同士が
過去のことを清算し未来に向けて仲良くしようと言って握手したのに、その中国家の子供が日本家の親に向かって、謝れだの、金をくれなど言っておかしくありませんか。
日本家の親に文句を言う前に自分の親に文句を言うのが筋でしょう。
これは メッセージ 5700 (oityantyan さん)への返信です.
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