恥さらし、日本政府
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/04/22 00:03 投稿番号: [5058 / 29399]
>海外メディアはこぞって賛美しているのに当事国は非難?
ほんとに珍しい国ですねえ。
>このたびの
人質になった方々を政府が
どのように歪めて報道,コメントしようが
この方々の正義感を崩す事は不可能です。
行動の正当性はビクともしないでしょう。
そうですよ。
ヒッキーで、金食い虫の自衛隊人道支援(しかも稼動してない・・爆笑)を続行させるために、若者を潰す・・・最低です。
夕方のニュースでは【福田】まで、なにやらへんちくりんなバカを言っていたような。
★【冷血小泉】↓
■□■ 日刊ゲンダイ Dailymail Digest 2004年 4月12日号(平日毎日発
行)
> ─ Dailymail Businessより
小泉首相は「政府を挙げて懸命に人質救出に当たりたい」とコメントしたが、目立つのは狼狽ばかりである。
カタールの衛星テレビ「アルジャジーラ」から日本人3人の拘束情報が寄せられた8日夜、外務省と警察庁は大慌てで対策本部を設置した。
翌9日午前には、政府は新たに福田官房長官を本部長とする「在イラク邦人人質対策本部」も立ち上げた。
政府 だけじゃない。自民党、公明党も、それぞれ党内に対策室を設けている。政府も与党も大急ぎで、何とか形だけは整えてみせたのだ。
・・・
「事件の発覚から1日以上経過したというのに、日本政府には犯行グループ特定に つながる情報は寄せられていません。『生きたまま焼き殺す』としている
11日夜まで、残された時間はわずかしかないというのに、相手の正体や本当の狙い、接触方法さえ分かっていない。これでは交渉などできません。
小泉以下、福田官房長官、川口外相など関係閣僚は、そろって“一日も早い救出に全力を挙げる”と言っています。
しかし、犯行グループについて何も分からないのに、一体全体、どうやって救出するつもりでしょうか」(外交事情通)
・・・
河野洋平衆院議長は「小泉 首相はどう対応するのか、国民にもう少し丁寧にキチンと説明する必要がある」と批判したが、当然だろう。
・・
▼ 小泉の「米国従属」が招いた民間人人質事件 ▼
今回の事件の引き金が小泉の“米国隷属”にあるのはハッキリしている。国際問題評論家の山岡清二氏が言う。
「犯行グループは声明文の中で『米軍に協力した』と日本を非難しています。
もちろ ん彼らの論理がすべて正しいわけではありませんが、米国を支持したり、言われるままにイラクへ自衛隊を出した日本政府の態度をやり玉に挙げているのです。
今回の事 件を招いたのが小泉首相の対米追従政策にあるのは間違いありません。それなのに小 泉政権は、この期に及んでも、“自衛隊は撤退させない”と強弁して、米国の意向に従おうとしているのだからあきれます」
小泉は9日、記者から自身の責任について聞かれ、「私自身の問題ではない。国
全体の問題」と逃げた。しかし、ブッシュのご機嫌を取るために、大義のない戦争を真っ先に支持したのは小泉本人じゃなかったか。
陸自先遣隊がイラク入りする直前にマスコミ各社が実施した調査では「派兵反対」 が過半数を占めていた。そんな世論を無視してブッシュの戦争を支持・・
■ ≪人質事件≫この政権に任せられるか?
・・・
▼ 石破防衛庁長官も9時までノンビリ… ▼
小泉首相の「人質事件」への初期対応に批判が噴き出している。
事件を知らされな がら、すぐに対応に乗り出さず、都内のホテルで2時間も宴会を続けていたからだ。
・・
外務省にアルジャジーラから「日本人3人が人質になり、撮影されたビデオがある」
と連絡があったのは8日の18時20分。外務省は18時30分には「対策本部」を 設置。18時45分に首相に第一報を入れている。
「首相に連絡が入ったのは、この日の夕方に予定されていたマスコミとの会食が始まる直前のことです。日本人3人が拉致されたと知らされれば、会食をキャンセルして官邸に飛んで帰るのが常識です。
ところが、首相は事件を気にかけるそぶりも見せず、 2時間も飲み食いし『最近の新聞記者は……』とか話していた。
その間、席を外して 指示を与えることもなかったといいます。もし、犯人から緊急に要求があったらどう対応するつもりだったのか。“危機管理”以前の問題です」(自民党関係者)
★マスコミと一緒の宴会かあ・・だからマスコミは。
ほんとに珍しい国ですねえ。
>このたびの
人質になった方々を政府が
どのように歪めて報道,コメントしようが
この方々の正義感を崩す事は不可能です。
行動の正当性はビクともしないでしょう。
そうですよ。
ヒッキーで、金食い虫の自衛隊人道支援(しかも稼動してない・・爆笑)を続行させるために、若者を潰す・・・最低です。
夕方のニュースでは【福田】まで、なにやらへんちくりんなバカを言っていたような。
★【冷血小泉】↓
■□■ 日刊ゲンダイ Dailymail Digest 2004年 4月12日号(平日毎日発
行)
> ─ Dailymail Businessより
小泉首相は「政府を挙げて懸命に人質救出に当たりたい」とコメントしたが、目立つのは狼狽ばかりである。
カタールの衛星テレビ「アルジャジーラ」から日本人3人の拘束情報が寄せられた8日夜、外務省と警察庁は大慌てで対策本部を設置した。
翌9日午前には、政府は新たに福田官房長官を本部長とする「在イラク邦人人質対策本部」も立ち上げた。
政府 だけじゃない。自民党、公明党も、それぞれ党内に対策室を設けている。政府も与党も大急ぎで、何とか形だけは整えてみせたのだ。
・・・
「事件の発覚から1日以上経過したというのに、日本政府には犯行グループ特定に つながる情報は寄せられていません。『生きたまま焼き殺す』としている
11日夜まで、残された時間はわずかしかないというのに、相手の正体や本当の狙い、接触方法さえ分かっていない。これでは交渉などできません。
小泉以下、福田官房長官、川口外相など関係閣僚は、そろって“一日も早い救出に全力を挙げる”と言っています。
しかし、犯行グループについて何も分からないのに、一体全体、どうやって救出するつもりでしょうか」(外交事情通)
・・・
河野洋平衆院議長は「小泉 首相はどう対応するのか、国民にもう少し丁寧にキチンと説明する必要がある」と批判したが、当然だろう。
・・
▼ 小泉の「米国従属」が招いた民間人人質事件 ▼
今回の事件の引き金が小泉の“米国隷属”にあるのはハッキリしている。国際問題評論家の山岡清二氏が言う。
「犯行グループは声明文の中で『米軍に協力した』と日本を非難しています。
もちろ ん彼らの論理がすべて正しいわけではありませんが、米国を支持したり、言われるままにイラクへ自衛隊を出した日本政府の態度をやり玉に挙げているのです。
今回の事 件を招いたのが小泉首相の対米追従政策にあるのは間違いありません。それなのに小 泉政権は、この期に及んでも、“自衛隊は撤退させない”と強弁して、米国の意向に従おうとしているのだからあきれます」
小泉は9日、記者から自身の責任について聞かれ、「私自身の問題ではない。国
全体の問題」と逃げた。しかし、ブッシュのご機嫌を取るために、大義のない戦争を真っ先に支持したのは小泉本人じゃなかったか。
陸自先遣隊がイラク入りする直前にマスコミ各社が実施した調査では「派兵反対」 が過半数を占めていた。そんな世論を無視してブッシュの戦争を支持・・
■ ≪人質事件≫この政権に任せられるか?
・・・
▼ 石破防衛庁長官も9時までノンビリ… ▼
小泉首相の「人質事件」への初期対応に批判が噴き出している。
事件を知らされな がら、すぐに対応に乗り出さず、都内のホテルで2時間も宴会を続けていたからだ。
・・
外務省にアルジャジーラから「日本人3人が人質になり、撮影されたビデオがある」
と連絡があったのは8日の18時20分。外務省は18時30分には「対策本部」を 設置。18時45分に首相に第一報を入れている。
「首相に連絡が入ったのは、この日の夕方に予定されていたマスコミとの会食が始まる直前のことです。日本人3人が拉致されたと知らされれば、会食をキャンセルして官邸に飛んで帰るのが常識です。
ところが、首相は事件を気にかけるそぶりも見せず、 2時間も飲み食いし『最近の新聞記者は……』とか話していた。
その間、席を外して 指示を与えることもなかったといいます。もし、犯人から緊急に要求があったらどう対応するつもりだったのか。“危機管理”以前の問題です」(自民党関係者)
★マスコミと一緒の宴会かあ・・だからマスコミは。
これは メッセージ 5053 (mamiyu1953 さん)への返信です.