小次郎やぶれたり
投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2004/03/21 22:15 投稿番号: [4625 / 29399]
論点があきらかになりましたな。
要するに当時の南京の船の輸送能力を検証すればいいのですね。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~nankin/page018.html>まあ、もう一度、ヒントを与えよう!
① 船が少ないこと。
(大型の渡し船2隻、数隻の小型蒸気船、200から300隻の民船)
② 船が小さいこと。大きくても乗用車二者台長さ分、合わせた幅。
(大型の渡し船は700ー800人乗れる)
③ 性能が悪いこと
(1往復40ー50分)
④ 去った船は、一旦出港したら、戻る確率が少ないこと。
(12月13日まで船はあった)
一日4万人は渡航できたみたいよ。
これは メッセージ 4624 (jptmd2004 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/4625.html