南京大虐殺 いいかたが間違いで大袈裟
投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2004/03/13 08:40 投稿番号: [4590 / 29399]
南京大虐殺について肯定派と否定派の主張や被害者の意見をざっとみたが
あれは中国兵残党の掃討作戦だったといえる。
尼湾事件にはじまりその後の中国大陸での日本人虐殺の経験から都市に過激派分子を放置しておくことが危険なことを日本軍は理解していた。
よって住民にまぎれてきちんと投降をしなかった中国軍にも責任はあるだろう。
(朝鮮族兵などを野放しにレイプなどをやらしてしまった軍にも責任はあるが。)
ただすべての住民を惨殺してきた中国人や朝鮮人のおこした虐殺事件とは質的に大いに違っているように思える。
日本軍は安全地帯をもうけて住民や難民を保護している。
ただこれまでの中国人やりかたから疑わしきは罰するという作戦をとらざるえなかったのだろう。しかし虐殺といえるほどのものではなく中国人のやりかたに比べればむしろ甘いほうだったかんじだ。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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