日本の国家首脳は味方?敵?
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/02/17 08:27 投稿番号: [4512 / 29399]
この掲示板には国家首脳という利己的拝金主義者の冷血・冷酷な行為を擁護する馬鹿が多いが、無知のなせること、思うに無邪気な馬鹿ほどお目出度い者はいない。仰ぎ見る指導者に最後まで尻尾を振りながら死んでいくのである。もっとも不幸な人間は、だまされていることに気づかずに死んでゆく人間である。
★Kosumosu1007
>日本も反省なんて必要ない。
日本とはなんぞや?
お前が日本なのか?
お前に反省の必要などない。たぶん生まれてもいなかったのだろう。
しかし、中曽根を反省すべきだし、小泉のジジイや親父や阿倍のジジイA級戦犯岸信介は反省すべきだろう。反省しなければ、民衆裁判でちゃんと刑務所へぶち込めばいいのだよ。こんな単純なことがわからないほどの馬鹿なのか?
反省しない岸信介がいて、馬鹿で有名な核武装論者の安部晋三がいるということだ。
>ロシアに見習い、核武装をしれば解決だよ。
威勢がいいねオバカサン。
いったい何が解決するのだ。
使わないものを持ってどうする?
それとも米国を見習って使うつもりか?
それを使ったらどうなるか知っている?
知らなければアメリカへ行って、「私を人体実験して下さい」とタノンデミナ。
たぶん、希望が叶う、叶姉妹、お前お終い。
>謝罪だ、反省だと甘ったれた事抜かすんじゃないよ。
>世界は力だよ。
甘ったれた?
君は粗暴に育ったね〜。
謝罪や反省なしで一生を終えれるゴロツキが世界に何人いる?
お前は、反省をしたこともない?
それならお前はブッシュになれるかもしれないぞ。
喜べ、お前は凶暴なサルに進化した!
でサルがいかに冷酷か、サル並みのココロで学習したまえ。
▲ 冷血な歴史の方が良いのなら―─
ハーバート・ヒックス『昭和天皇(下)』(講談社))より―─
統治エリートが考えたもうひとつの降伏条件の例が「和平交渉の要項」である。これはモスクワ特使の件を近衛が不承不承受け入れた後に、近衛とその助言者であった退役陸軍中将の酒井鎬次が、起草したものだった。この要項が統治エリート間で回覧されることはけっしてなかったと思われるが、そこでは天皇制の維持(大権のほとんどを含む)を和平のための絶対的な最低要件と規定していた。同文書は、「固有本土」は千島列島南部を含むものと規定したが、沖縄、アメリカが占領する小笠原諸島、ならびに南樺太を含むすべての海外領土については、その放棄を示唆して敵国に譲歩する意を示していた。
・・・中略・・・
皇位を守る「名誉ある講話」を工作するにあたって、近衛と酒井は、必要であれば密約によって有形の補償の代わりに、同胞を強制労働に送り込む意図があったことを示していた。すなわち「要綱」には、「海外にある軍隊は現地に於て復員し、内地に帰還せしむることに努めるも、止むを得ざれば、当分その若干を現地に残留せしむることに同意す」「賠償として、一部の労力を提供することには同意す」とあった。明らかにソ連経済のための強制労働に服されるために日本人捕虜を抑留する考え(後にシベリアの労働収容所により実行されることとなる)は、ソ連だけのものではなく、実際に天皇の側近に人物にその起源があったのである。
★Kosumosu1007
>日本も反省なんて必要ない。
日本とはなんぞや?
お前が日本なのか?
お前に反省の必要などない。たぶん生まれてもいなかったのだろう。
しかし、中曽根を反省すべきだし、小泉のジジイや親父や阿倍のジジイA級戦犯岸信介は反省すべきだろう。反省しなければ、民衆裁判でちゃんと刑務所へぶち込めばいいのだよ。こんな単純なことがわからないほどの馬鹿なのか?
反省しない岸信介がいて、馬鹿で有名な核武装論者の安部晋三がいるということだ。
>ロシアに見習い、核武装をしれば解決だよ。
威勢がいいねオバカサン。
いったい何が解決するのだ。
使わないものを持ってどうする?
それとも米国を見習って使うつもりか?
それを使ったらどうなるか知っている?
知らなければアメリカへ行って、「私を人体実験して下さい」とタノンデミナ。
たぶん、希望が叶う、叶姉妹、お前お終い。
>謝罪だ、反省だと甘ったれた事抜かすんじゃないよ。
>世界は力だよ。
甘ったれた?
君は粗暴に育ったね〜。
謝罪や反省なしで一生を終えれるゴロツキが世界に何人いる?
お前は、反省をしたこともない?
それならお前はブッシュになれるかもしれないぞ。
喜べ、お前は凶暴なサルに進化した!
でサルがいかに冷酷か、サル並みのココロで学習したまえ。
▲ 冷血な歴史の方が良いのなら―─
ハーバート・ヒックス『昭和天皇(下)』(講談社))より―─
統治エリートが考えたもうひとつの降伏条件の例が「和平交渉の要項」である。これはモスクワ特使の件を近衛が不承不承受け入れた後に、近衛とその助言者であった退役陸軍中将の酒井鎬次が、起草したものだった。この要項が統治エリート間で回覧されることはけっしてなかったと思われるが、そこでは天皇制の維持(大権のほとんどを含む)を和平のための絶対的な最低要件と規定していた。同文書は、「固有本土」は千島列島南部を含むものと規定したが、沖縄、アメリカが占領する小笠原諸島、ならびに南樺太を含むすべての海外領土については、その放棄を示唆して敵国に譲歩する意を示していた。
・・・中略・・・
皇位を守る「名誉ある講話」を工作するにあたって、近衛と酒井は、必要であれば密約によって有形の補償の代わりに、同胞を強制労働に送り込む意図があったことを示していた。すなわち「要綱」には、「海外にある軍隊は現地に於て復員し、内地に帰還せしむることに努めるも、止むを得ざれば、当分その若干を現地に残留せしむることに同意す」「賠償として、一部の労力を提供することには同意す」とあった。明らかにソ連経済のための強制労働に服されるために日本人捕虜を抑留する考え(後にシベリアの労働収容所により実行されることとなる)は、ソ連だけのものではなく、実際に天皇の側近に人物にその起源があったのである。
これは メッセージ 4509 (Kosumosu1007 さん)への返信です.