南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

被害者は

投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/02/16 22:32 投稿番号: [4510 / 29399]
【日本政府】に補償(未払い賃金)を求めてるんじゃないの?



>日ソ中立条約を破り、満州に侵攻し多数の日本人を虐殺したソ連が、戦後もポツダム宣言違反のシベリア強制連行をし、補償の話し合いにも応じず、そのソ連の後継国家ロシアも同様の態度なのは核武装と言う力を持っているからだ。



????
私の知ってる【シベリア補償問題】って、【強制労働に対する未払い賃金問題】かと思ってたけど?
そしてこれは、【日本政府に対して】賃金を求めていますが。




【ロシアの大統領】もこの件については【謝罪】したそうだし、資料も日本に送付した。
【捕虜の未払い賃金】って、【捕虜の本国=日本が支払う】様に法律が整備されてるようですが。



2004年01月27日(火)

補償求めたシベリア抑留元日本兵の上告を棄却   最高裁

  第2次大戦後、旧ソ連に抑留され過酷な労働を強いられた元日本兵5人が、【日本政府に謝罪と抑留中の強制労働への補償を求めた】訴訟で、最高裁第三小法廷(浜田邦夫裁判長)は27日、「被った犠牲や損害が深刻で甚大だったことを考慮しても他の戦争損害と区別して補償を認めることはできない」と述べ、一、二審に続いて請求を退ける判決を言い渡した。


  シベリアに抑留された元日本兵や韓国人らは81年以降、東京、大阪、京都の各地裁に計5件の戦後補償を求める裁判を起こしたが、これで4件の敗訴が最高裁で確定した。


  この日上告を棄却されたのは、大阪府豊中市の池田幸一さん(83)ら。いずれも1945年8月の敗戦前後に旧ソ連軍に投降・収容され、捕虜として炭坑や河川、鉄道工事などで働かされたあと、48〜49年に復員した。


  5人は国際法などを根拠に「強制労働の賃金を受け取っていない。

【支払い義務は56年10月の日ソ共同宣言調印で日本に移った。南方での抑留者には政府が賃金を払っている」】などと主張した。


  しかし、先行してシベリア抑留経験者らによる「全国抑留者補償協議会」が起こした別の訴訟で最高裁は97年3月、「憲法は、第2次大戦とその敗戦で生じた戦争損害の補償まで予想していない。

政府が抑留中の労働賃金を支払う法律を制定していないからといって、立法府の裁量権の範囲を逸脱しているとまではいえない」と判断。この日の判決もこの判例を踏襲した。


  厚生労働省によると、シベリアに抑留された日本兵らは約57万5000人、うち5万5000人が現地で死亡した。




*これじゃなく【ソ連またはロシア政府】に【元皇軍兵士達】が補償を求めているものがあるんですか?




>日本も反省なんて必要ない。
ロシアに見習い、核武装をしれば解決だよ。
謝罪だ、反省だと甘ったれた事抜かすんじゃないよ。
世界は力だよ。


ふーーん。
この件は【核】とは関係なさそうだけど。





あなたの言う【補償問題】ってどんなものですかー?
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)